災害時に対する備え(防災用品・非常食)

読者様からリクエストを頂きましたので、いつもと違う時間ではありますがトピックをアップさせて頂きます。

今回のテーマは「災害時に対する備え(防災用品・非常食)」です。

頂いたコメントをそのまま引用させて頂きますね。

昨日であの東日本大震災から5年…私自身被災して震災直後には生後1ヵ月の子どもを抱え大変な日々を過ごしました…

それでも私は被災した中でも恵まれている方だったと思いますが…

コストコ通は子育て世代のママさんもたくさんいるのでそんな私の経験を無駄にしたくないと最近思っていたのですが自分だけの力ではどうにもならず…

そこでコス子さんにご協力頂けないかと思いコメントさせて頂きました。

もしよければ防災用品、常備食などの特集をして頂けないでしょうか?

コストコは食べ物も大容量なので備蓄しておくには便利かと思いますし、賞味期限が長いもの、これを非常持ち出し袋に入れておくと良いのでは?コストコ以外のものでもこんな物が便利だと思います!などのお話を読者の方々とできたらいいなと思いました。

私自身震災後埼玉に来て初めてコストコに出会い備蓄してる物がたくさんあります。突然のコメントすみません。もしよければ御検討下さい。

テーマは「災害時に対する備え(防災用品・非常食)」とさせて頂いておりますが、有用であれば防災用品・非常食に関わらず、コストコで買える買えないに関わらず、ご投稿頂ければと思います。

また、災害時に備えた「知識」に関しても広く共有できたらなと思っております。

どうぞよろしくお願いします。

コメント

  1. 1
    しー より:

    私も同じ東北で停電になり、情報も入らず不安でした。
    懐中電灯、ラジオ、乾電池、救急道具は定番でしょうが、やはり大事です。バスタオルとかビニール袋とかも何かと使えるなと思いました。

  2. 2
    rarirureina より:

    あの震災の日。
    いつも多摩境店を利用していて、本当ならチビと一緒に午後から買い出しに行く予定でした。でも、他のママ友さんからお誘いがきて、コストコは明日にしよう、と変更しました。
    本当にあの時、誘ってもらわなければ…どうなっていたのか。今も勿論、多摩境店を利用していますが、あの駐車場を上る時はいつも緊張しています…。

    長々とスイマセン(^^;)
    本題へ。

    我が家で備蓄してあるのは
    無洗米
    ロクサーヌ(水)
    この2つです。

    • ゲスト より:

      なるほど~
      アルファ米もいいですけど、無洗米を常備するというのもいい方法ですね!
      盲点でした!
      早速買ってこようと思います。

  3. 3
    かみのやま より:

    思えばコストコで売ってるものは備蓄に有用なものばかりですね。震災を反映してるのかスバル製の発電機も置いてあるぐらいです。
    カセットボンベと水、味噌汁やアルファ米。これだけでも十分備蓄になりますね。数千円程度で済むのもいいところです。

  4. 4
    たっちょんまま より:

    すごくいい提案ですね☆

    我が家の備蓄食料にはキャンベルクラムチャウダー缶とコーンフレークが常備されてます。
    あとは缶詰系が何個か・・・。
    賞味期限を確認して購入しないとたまーーーに、えっ??っていうくらい近い賞味期限の時があります。

  5. 5
    綾乃ママ より:

    こんばんは
    いつも楽しく拝見させていただいています。
    私もあの地震を体験しました。
    水や食料の備蓄はもちろん大切ですが、私が個人的にあってよかったものを あげさせていただきます。
    断水が1週間以上続き、お風呂にも入れず洗濯も出来なかったので「おりものシート」があって助かりました!
    あと食器を洗う水を節約するために、食器にラップをかけ、食べ終わったらラップを取ってゴミとして捨てていました。
    ちょうど明日までラップが割引きになっているので、買いに行きたいなと思っていますが…ラップとジャーマンポークステーキだけのために2時間かけて行くのはな…と(–;)

  6. 6
    maeda より:

    うちは水とガロファロスパゲティと岩谷のカセットガス。スパゲティは水で戻せば湯で時間が短時間で済みますし、コストコ商品ではありませんがカセットコンロを用意していますので、有事の際は役に立つかと思います。

  7. 7
    きなこ 神戸 より:

    最近自分が震災に直面したらどうするか?と、旦那さまと話をしました。きちんと考えていないといざというときに困りますね。

    私は阪神淡路大震災を中学生で経験しました。食料よりも水に困ったことをよく覚えています。ので、我が家ではコストコの水とツナ缶、温めなくても食べられるレトルトのカレー、日持ちするビスケット、後はろうそくやライター、懐中電灯などを備えています!

    色んな方の意見やアイデアが聞けるとうれしいです!

  8. 8
    ここ ひたちなか より:

    しばらく断水になり、お水に一番困りました。
    それ以来、常にストックしています。
    ウエットティッシュ(除菌)も手が洗えなかったので便利でした。
    オムツやおしり拭きも品薄でしたね。
    震災以降、ガソリンも半分以下にはならないように早めに入れるようにしています。

  9. 9
    ヒロ子 より:

    福岡在住、久山店利用です。大規模な災害は未経験。5年前の震災の影響は直接は受けませんでしたか、震災直後、オムツや保存食品など、モノが思うように手に入らない時期がありました。
    普段から非常事態になった場合を想定して、普段よく使う食品を備蓄しつつ賞味期限内に消費できるようローテーションさせています。(米、アルファ米、缶切りの要らない缶詰、レトルト食品、サプリメント、お菓子、ドライ納豆)
    車のガソリンは半分以上入れておく。ペットボトルの水1ケース、お風呂セット、ウェットティッシュ、お菓子は車に。ベランダに汲み置きの水を置いておく。寝室のベッドの側に非常持出袋。
    時々子どもと一緒に「無い生活」を試しています。お風呂、電気、冷暖房、冷蔵庫…などなど。キャンプもよくします。五感が研ぎ澄まされ、電気やお風呂のない不便さも以前よりは抵抗がなくなってきたように思います。非日常は、計画を立てた数日ならリフレッシュになりますが、見通しも立たず期間が長いとツラく感じるでしょうね。なるべく日常を保つ「いつもの」を切らさないよう気をつけています。

  10. 10
    ちーず@つくば より:

    鬼怒川決壊から半年、あの時は何も考えてなかったのですが、まだ肌寒い時期はやはり毛布。必要です。コストコで言えばシャーパが軽くて良いと思います。あの時は9月でしたが、朝晩寒くて配られた毛布も一人1枚も無く、非常用の毛布はごわごわで防寒性に乏しくて…。体育館に段ボールで雑魚寝だったので、大判の毛布が必要だなと感じました。
    避難所では変質者が出た等も聞きましたので、防犯ブザー等も女性や年頃の子供には必要だと思います。

    家に帰ってみて必要と思ったのは断水していて洗えないので、水などを2Lで保管の場合は紙コップ。手や食器が洗えないのでおしり拭き等のウェットティッシュ。ごみ袋も停電等が長引くと避難所などから配られた食事を貰って帰ってきて食べていたので意外と消費しました。
    停電して電気やガスが使えないので携帯ガスコンロ。我が家は太陽光なので卓上IHです。

    避難所の生活は二日しかしてなかったのに、二日ぶりに実家で食べた家庭の味はいつもと同じなのに特別美味しかったです。

    • ヒロ子 より:

      備蓄は大切ですが、寝室のモノは必要最低限に。地震の時は、モノが凶器に変わりますよね。ミニマリストに憧れるけれど…。両立は難しいのかな(・_・;

    • ヒロ子 より:

      すみません
      自分のコメントに追加したつもりが、間違えてしまいました。失礼いたしました。

  11. 11
    ここ ひたちなか より:

    お水や食料も大事な事ですが…
    家族で避難場所の確認。
    ご近所さんと可能であれば、連絡先をわかるようにしておく!
    情報交換が出来て便利でした。
    それと、自転車も!!

    • Mじゅん@ひたちなか より:

      ここさん

      そうです、そういえば私、当時自転車買いました!
      ガソリンはまぁまぁ残ってましたが、自転車が小回りがきいてとても便利だったことを思い出しました!
      できればノーパンクタイヤですよね。
      あのがれきなどいっぱいの中走れないと。

    • ここ ひたちなか より:

      Mじゅんさん
      自転車は当時、営業再開した遠くのスーパーまで買い物に行くのに便利でした。
      ただ、荷物はあまり積めませんが…
      今春、中学生になる息子にパンクしにくい自転車を購入。ノーパンクタイヤ…どうなのかな?と気になったんですけどね。

  12. 12
    すみれ@岐阜羽島 より:

    掲示板への投稿と重複しますが…

    我が家は、1日分の食糧と初日にまず必要になりそうな小物などをリュックにまとめて玄関近くに置いています。
    さらに、旅行以外は使い道のないスーツケースに、数日分の水と食糧、ガスコンロ、衛生用品など、避難所生活になったら必要になるであろうものをひとまとめにして入れてあります。(被災後数日以内に自宅に取りに帰れることを前提としています)
    ちなみに、子どものサイズアウトしたオムツをこちらに入れて、ビニール袋ともに簡易トイレ代わりにしています。

    コストコ食材で非常食にしてるのは、ツナ缶などの缶詰やマッシュポテトで、常備食でもあるのでローテーションで消費しようかと。
    また、マルチビタミンなどのサプリメントを、避難所生活で生野菜やフルーツなどが食べられない日々が続くことを想定して、1つ入れてます。シリアルも栄養強化食品だし良いかもしれませんね!

    この場をお借りしてみなさんにお聞きしたいと思っているのですが、家族が増えると備品の量も増え、最低限のものといえども家族全員分となるとすごく荷物が多くて、どうしたものかと。
    小さな子どもを2人抱えながら、荷物まで持っていけるのかと悩ましく思っていますが、みなさんはどうされていますか?

    • ぽてと@ひたちなか より:

      確かに備品の量はスペースの問題もあり悩みますし、あれもこれもあったら便利と思うと荷物も増えますよね。テレビで見た防災のプロはトイレに閉じ込められても大丈夫なようにトイレに水などの備品を置いていて…。

      5年前の地震の時私は仕事中でした。家に帰ると鏡が割れ、食器が飛び出し…と物が散乱してしっちゃかめっちゃか。もし家にいてその状態中で持ち出し袋を持って避難できるのか?と思いました。

      今は各自持ち出し袋を用意してありますが、車の中にもボックスに入れ置いてあります。実際避難所に行きましたがすでにいっぱいで居場所がなく車の中でひと晩を過ごしたので、車の中に置くのもありかと思います。特に車にひざ掛けがあったのは助かりました。

    • すみれ@岐阜羽島 より:

      ぽてとさま
      レスありがとうございます。
      なるほど!車にも積んでおくというのは盲点でした。
      車内温度で劣化しないものは、車に積んでおこうと思います。
      荷物をひとかたまりにしなきゃと思ってましたが、どこにいるときに被災するかわからないから、むしろ分散させておく方が良いのですね。
      みなさんのお話を拝見して、やはり、実際に経験された方のお話は、ためになります。

    • ゲスト より:

      すみれさん初めまして
      地震の時、私も幼児と乳児を抱えていたので余震の度にドキドキしていました。
      お子さんの年齢によって持ち物は様々だと思うのですが、私は当時5歳の息子用に非常用ベストを着せるようにしていました。

      ベストに水、衛生用品、ホイッスル軍手、ミニ羊羹やチョコレートなどのおやつ。連絡先を書いた紙などをセットしています。

      リュックだと重いのですがベストなら着るので持てるようです。防寒にもなるので子供部屋にかけてあります。
      5年経ち、サイズが小さくなったので下の子に譲り上の子(9歳)には大きなサイズを今度また用意するつもりです。
      私は専用の物を使っていますが、アウトドア用品のベストでもよさそうですよ。

  13. 13
    ゲスト より:

    ペットボトルの水、アルファ化米五目ご飯とおかゆ、缶のパンとお菓子、防寒遮熱シート、肺炎予防に歯ブラシ、歯磨きシート、ラップ、生理用品、ウエットティッシュ、マスク、ラジオ付きライトと笛をリュックとコンテナに入れて備蓄してます。
    それと家族に食物アレルギーあったりするので食べれる物を用意したりしてます。
    今は防災グッズは百均でも売ってますしね。
    水が使えない時ダンボールで作った簡易トイレにゴミ袋ひいて中に猫砂もいいらしいですね!
    家族で避難時の集合場所を決めとくのも大事なのかもですよね。

  14. 14
    G2@新三郷 より:

    被災された経験のある方、たくさんいらっしゃいますね。。
    わたしは岩手出身ですので、震災では心を痛めました。なんにもできない自分……歯がゆかったです。。
    停電の期間がありましたので懐中電灯などのあかりは大切でした。

    懐中電灯は、ふつう一直線に光が出るので、部屋が真っ暗なとき一点しか明るくできませんが、

    懐中電灯にビニール袋などを膨らませてかぶせると、袋のなかで光が反射して部屋全体を明るくしてくれます。
    大きな豆電球の形にするイメージといいましょうか。。
    これはアウトドアなどでも役立つのでおすすめです♪

    • ミツ@尼崎 より:

      凄い!懐中電灯にビニール袋で豆電球イメージ。分かりやすいし、覚えておきやすいですね!
      勉強になります。ありがとうございました。

  15. 15
    ぽてと@ひたちなか より:

    私の住む地域は3日停電、8日断水でした。
    経験したことが皆さんの備えるヒントになれば…

    家がオール電化だったのでIHが使えず、カセットコンロもなく、仕方なくキャンプ用品のツーバーナーがあったので、それを煮炊きに使いました。なのでカセットコンロは必需品です。

    水をもらいに行くのに、ポリタンクや空きペットボトル。幸い旦那さんがサーフィンをやっていたのでポリタンクが複数あり、助かりました。

    各自ベッドのそばに懐中電灯、スリッパ、ホイッスルを。ホイッスルは各自鍵や携帯、子供は名札にも付けました。

    各自リュックの中には、歯ブラシや下着、手回し充電ラジオ、カロリーメイトやシリアルバー、ウェットティッシュ、あと体育館などの避難所は靴で歩き回るので思いのほか埃がすごいです。なので、マスクも入れました。

    コストコの商品は大容量なので、日用品や食料品は買う事で備蓄にもなってますね。

    3月と9月にリュックや備品のチェックをしてます( ´ ▽ ` )ノ

  16. 16
    迷い猫 より:

    みなさんの体験から、なるほど!と参考になるものばかりです。

    ただ一つ気になるのは、トイレ事情はいかがだったんでしょうか?
    旅行などで公衆トイレを使うとき、うわっ、てなる時があるので(^^ゞ

    断水時にはどのようにしていたのか、教えていただけたらぜひ参考にしたいと思います!

    • 上乃屋まむ@かみのやま より:

      震災時は福島市に住んでいました。幸い私の住んでいた地区は1週間の断水だけでしたので、他の方から比べたら過ごしやすかったのですが、それでもいつ復旧するか分からない状況では不安がありました。

      飲み水はペットボトルの水を定期購入していたので問題ありませんでしたが、トイレの水は断水すると思ってなかった母が仏壇の灰がかぶったコタツ布団を洗濯するためにお風呂の残り湯を使用してしまい、すっかり無くなっていました。

      旧型の大型タンクのトイレだった我が家は、まずタンクにペットボトルを入れてタンク容量を減らしました。(この方法は平常時はしないで下さい。詰まりの原因になります)
      そして、トイレに流していいのは「小」のみ。おしりを拭いた紙はゴミ袋へ。流すのは数回に1回。「大」は浴室でバケツにゴミ袋をかけた中に大人用おむつをしいた所へ貯めていました。
      これを徹底していたので、本当に困る事はありませんでした。
      紙を流して詰まったら最悪ですからね。

      震災直後、赤ちゃん用オムツは直ぐに売り切れましたが、大人用オムツはまだ残っていたので狙い目かもしれません。
      仙台で被災して帰る交通手段を絶たれた父を迎えに行くときも、途中トイレに寄れない事を想定して履いて行きましたし。

      トイレ用の水は、自衛隊の皆様が運んで来てくれる給水車から貰っていたのですが、水を入れたポリタンクはかなり重いので、無印で買っていた折り畳みのラゲッジカートが大活躍でした。
      コストコでも丈夫そうなカートがあったので、買おうか迷いましたが、しっかりしてる分お値段もしっかりしていたので、購入に至らず。。。(苦笑)

      お風呂に入れず臭い体で、普通に1週間働いていたのが懐かしい…(親は無料解放された公衆浴場で4日後?にはスッキリしてたようだけど、普通に働いてたら解放時間内に帰れないんですけど…)

      そんなこんなで長文失礼しました。参考になれば…

    • 迷い猫 より:

      上乃屋まむ@かみのやまさん、体験談ありがとうございます!

      トイレの水を節水したり、お尻を拭いた紙を別に分けたり、とても参考になりました。
      特に、大人用オムツはすぐに備蓄品に加えようと思います!

      食べることも大切ですが、出すことも大切なことだと思うので(我慢すれば体調も悪くなりますし)、上乃屋まむ@かみのやまさんのコメントはとても参考になりました。
      ありがとうございます!

  17. 17
    ももさくら より:

    コス子さん、大切な特集をありがとうございます。
    大事な事ですよね。
    私も小学生二人、ダンナと、防災についてよく話します。
    コストコではストックができる買い物ができるのでありがたいです。
    私は大学生の頃、阪神淡路大震災を経験しました。
    あの日、ガラガラのスーパーの棚、アルバイトしていて、まだ記憶にあります。
    食糧の備蓄はある程度必要です。
    缶詰、米、水、お菓子…、何でもいいのです。
    各家庭、ある程度、食料品はストックしておくべきです。
    カセットコンロがあれば何かできます。
    キャンプ好きなので、テントや寝袋もあります。
    今はパスタや缶詰、必ずストックしてますよ。
    コストコは、何かの時用、ビッグサイズは助かります。
    何かあっても、すぐに持ち出せるよう、玄関横に少し置いてます。

    • ここ ひたちなか より:

      ももさくらさん
      我が家もキャンプをしますが、夏限定なので寝袋は無いです。あったら便利ですね。
      ランタンは停電時に、ポリタンクは水入れに
      役立つ品々が沢山。
      今、パントリーを確認したら、コストコで買った豆の缶詰めが出てきました。
      6缶入りで600円台で安いので、いつも常備しています。開けてすぐ食べられるので、災害時にはマヨネーズをかけて、豆サラダにしてもいいです。これで、不足しがちなたんぱく質も摂れます!

    • ももさくら より:

      ここ ひたちなかさん
      コメントありがとうございます。
      豆の缶詰、安いのですね!
      また探してみます。
      キャンプ用品、災害では何でも役に立ちますよね。
      私はアウトドアではなかったのですが、最近は率先して計画立ててます。
      コストコで買い出しすると、更に気分が盛り上がるので。
      何にでも対応できる練習と思えば、子供にもいい機会ですよね。

    • ここ ひたちなか より:

      ももさくらさん
      同じく、私もアウトドアは苦手でした。
      キャンプでは、少々不便な生活ですしね。
      でも、それがいざという時に少しでも役に立てば、いいですよね!
      豆缶は、スーパーで買うよりお得です!
      1缶、150円位?していたので、お薦めですよ
      (*^^*)

  18. 18
    みあけっち より:

    うちは、玄界灘沖地震の時に大きな揺れを感じ地盤が歪んだ程度の地域に住んでました

    その時、手動ラジオ付き懐中電灯を家族全員分買いました
    普段は備蓄をしてませんが、ちょっとずつでも備蓄を考えていかないといけませんねf^_^;

    トイレ事情はペットシートが便利ですよ
    段ボールにペットシートを敷くだけで簡易トイレになるので

  19. 19
    うー より:

    アサイーチョコを非常持ち出し袋に入れてます。賞味期限が1年先のものを買ってます。
    備蓄してあるのは色々あるけど、とりあえず非常持ち出し袋に入れてないと自宅に戻れない時に困るので。

  20. 20
    ぴよぴよ@新三郷 より:

    お水・インスタント味噌汁・粉もの(お好み焼き・ホットケーキミックスなど)・缶詰めです。
    食べ物以外だと、カセットガスコンロ・カセットガス・ストーブです。

    私は埼玉県民ですが、あの震災翌日はスーパーから食べ物が一切無くなりました。
    カセットガスコンロも全て売れてしまってました。
    また計画停電などもあり、まだ寒い時期でしたので、暖房も必要で、ストーブは役にたちました。

  21. 21
    ちょろりん@射水 より:

    備えとかではないかもしれませんが、トピックを拝見して、前から気になっていた災害時の伝言ダイヤル?はどうやって使うのか見ていました。
    必要になった時は多分冷静ではないと思うので、いざというときに使えるようにもう少し調べて覚えておこうと思いました。

    • ゲスト より:

      災害伝言ダイヤルは、毎月1日と15日にお試しができますよ。
      (正確には防災週間など、他にもできる日があります。)

      私は今月1日に、年長の子供は11日に練習しました。
      いきなり使うことになるよりは、何となく知ってるだけでも違うのではないかと試してみました。

      子供には難しそうですが今後も練習を重ねていけば、いざという時にも役立つと思います。

      明日は15日です。
      「171」にかけてみてください。
      ちゃんと使い方がアナウンスされますよ。

    • るるん@和泉 より:

      ちょろりん@射水さま
      ゲストさま

      災害伝言ダイヤル、試してみました。
      気にはなっていたものの、つかったことがなかったので、小学生の娘とお互いにやってみました。
      ここで、話題にしてくださっていなかったら、そのままにしてしまっていたと思います。
      ありがとうございました。

    • ちょろりん@射水 より:

      ゲストさん、コメント頂いて15日に試してみました。
      説明を読むより実際に試してみて使い方がわかりました。ありがとうございました。

      るるん@和泉さん、伝言ダイヤルのコメントは投稿していいのかなと迷って悩んでだったのでこちらこそありがとうございます。

  22. 22
    ポン母@京都八幡 より:

    町会の防災訓練に行って、「簡易トイレ」の作り方の講習がありました。
    人が座れる大きさの段ボール箱にゴミ袋をはめて上に穴を空けた段ボールの板状の切れはしを乗せるのですが、人が座ってもつぶれないように四隅をガムテープと段ボールの切れはしで補強してました。
    その時、コストコのダウニー等の重量あるモノで陳列に積み重ねできる様に角が三角の補強入ってるのあったなぁ、と思いました。
    ウチの防災用食料品はゴミ袋とガムテープと一緒にダウニー箱の中に保存されてます。
    普段は100均の木目調シートを貼ってカムフラージュしてます。

  23. 23
    ゲスト より:

    寝室に靴底が厚めの靴を一足置いておく。就寝中の地震で室内が割れ物等でとっちらかった中、素足で逃げられないので。
    浴槽には常に水を張っておく。断水時のトイレに使える。
    期限のある備蓄品はローテーションしながら使う。
    家族の集合場所や避難場所を決めておく。
    自家用車の燃料は常に半分以上にしておく。
    手動式や太陽光で発電できる懐中電灯やモバイル充電器を車に積んでおく。

    トイレットペーパーの備蓄。←今、備蓄用の商品があります。

  24. 24
    ぷー太 より:

    いくつか大きめの段ボールも 備蓄しとくと何かで役に立つと、最近ラジオで防災の専門の方が仰っていました なるほど!と思いましたよ。

  25. 25
    ひたぎ@入間 より:

    コス子さん、突然のコメントにも
    関わらずこんなに早くトピックを
    作って頂きありがとうございます。

    私が5年前被災したときには
    子どもがまだ生後1ヵ月…
    こんなに小さいのに…と思った
    反面、逆に小さいうちだったのが
    不幸中の幸いでした。
    当時幸いにも母乳育児が軌道に
    乗ったところで子どもの食料には
    困らなかったのとまだ寝てるだけ
    の時期だったのが大きかったです。
    震災後子どもが1人増え5歳と3歳
    の今、私自身被災した当時を
    思い出し防災意識をもち続け
    この体験から得たものを多くの
    人に伝えることが私にできること
    だと思っています。

    当時1番困ったことといえば…
    やはりトイレです。
    震災当日から2日目まで、避難指示が
    出るまでの間は同居の義実家に
    いたのですがトイレは流さず、
    トイレットペーパーは袋に捨てる
    方法を取っていましたが…
    汚い話ですが大きい方に困り
    悩んだ私は子どものSサイズのオムツ
    を並べて袋に入れ床に置きそこに用を
    足しました。
    ↑深刻な話なのにすみません…
    ここだけは笑ってあげてください(笑)
    その経験からうちにペットはいません
    がペットシーツを常備してあります。

    またあの寒い時期でも水には
    困りましたのでカークランドの水、
    大人も子どもも食べられるマッシュ
    ポテト。
    動物性タンパク質が取れる
    コンビーフ、焼き鳥などの缶詰め。
    味が美味しくなくても何とかなるよう
    小さいサイズのマヨネーズ。
    また震災ストレスから便秘になる
    人が大人から子どもまで多かった
    ので便秘薬は大人用、子ども用を
    用意してあります。
    懐中電灯はもちろんのこと
    コストコの乾電池、液体歯磨き、
    生理用ナプキンは生理のみならず
    怪我をした際にも使えるとのことです。
    また体の保温や水道復旧までのあいだ
    お皿も洗えないのでお皿にひける
    ラップ、カセットコンロは必需品
    ですね。
    そして万が一瓦礫の下敷きに
    なってしまった場合、声を出し続ける
    のは大変なことなので非常用持ち出し袋
    にはホイッスルを付けてあります。
    また小さいお子さんがいる御家庭
    ではおんぶ紐抱っこ紐が避難時
    にはあると便利かと思います。
    そして盲点なところだとお菓子や
    娯楽系の物もあるといいと思います。
    例えばかさばらないチョコレート、飴、
    トランプなど。
    直接命に関わるものではありませんが
    ずっと避難生活、何もすることが
    ない状況は気が滅入ります。

    そして用意した物の置き場所に関しては
    1箇所に纏めず色んな場所に置いておく、
    様々な状況を想定しておくことが大事です。
    玄関だけだと玄関に行けるかも
    わかりません。
    私は車、玄関、寝室に置いています。
    物置がある場合は家に入れない場合
    も想定して入れておくと良いかも
    知れません。
    そして食料などは半年以上持つものを
    3日分リュックに入れて半年に1回は
    入れ替えを行っています。

    何より大事なのは家族で災害時の
    ことを話し合っておくこと
    だと思います。
    緊急時どこに集まるかなど…
    非常用持ち出し袋の位置も自分だけが
    把握してる状態では自分が出先で
    被害にあったときを想定して
    家族で確認しています。

    • ゲスト より:

      ペットシーツ、うちでは普段のおむつ交換用マットとして使っています。汚れても捨てれるので便利ですよー。特に出先でマットを汚された時、感染症が気になるときに新しいものをすぐ用意できるメリットは大きいです。

      また、子供がノロやロタになったときに、セロテープで繋げれば簡易防水シーツの出来上がり。

      あとは、チャイルドシートの上に軽く敷いておくと、ロングドライブ時のおもらしのときも助かります。

      子供が小さい間は必需品だと思ってます。

  26. 26
    シヴァ@多摩境 より:

    コストコに売られている物は大容量だからこそ災害の備蓄には絶対役立つはず! と皆さんの状況を知りたくて、私も是非コス子さまにトピックを作って頂きたかったので嬉しいです。
    (感染症のために買い物に行けなかった時にも役立った、という方もいらっしゃいますしね♪ ポン母さま☆)

    首都直下地震が起きても、自宅は倒壊せずに居続けられるだろう&避難所生活はできないであろう家人がいるため、自宅で生活し続ける前提での備蓄です。

    【コストコで購入した物】
    ・卓上カセットコンロ用ガスボンベ1箱
    ・トイレットペーパー:普段は他店で購入した物を使用していますが、各家庭に1ヶ月分備蓄しておくように、という記事を見たので、KSの30個入りを購入
    ・乾電池及びペンライト
    ・手回し充電&乾電池併用のライト付き携帯ラジオ:数年前にレジ前の赤字置き場にありました
    ・貼るカイロ
    ・パックごはん、餅
    ・お菓子(プレミアムクラッカー、古代米煎餅)

    【ローテーションして普段使いしている物】
    ・米:10kgを購入し、残り1kg位になったら次の10kgを購入
    ・小麦粉、コンビーフ、ツナ、キャンベルのクラムチャウダー缶

    【コストコ以外で購入した物】
    ・サランラップ
    ・ペットシーツ:これを使う犬がいた時の残りなので、クーポンが出たらコストコで買い足す予定
    ・ランタン(電源:乾電池)
    ・水のいらないシャンプー
    ・アルファ米、レトルトカレー各種

    【購入検討中の物】
    ・簡易トイレ、猫砂

    【大雪・台風等も含めた災害用に】
    ・毎日服用している常備薬:1週間くらい多めに持っていると安心ですよ。
    東日本大震災の時は、日本全国で東北の工場1ヶ所でしか作っていなかったため、しばらく納品が滞った薬もありますので・・・。
    ・テレホンカード:公衆電話が減ったとはいえ、駅には必ずありますし。
    東日本大震災の時は仕事中で、電車が動かず帰宅難民になりかけた時に、家人に車要請するのに助かりました。
    (元々定期入れに使いかけテレホンカードを入れてありましたので)

    長文読んで下さって気が付いた方もいらっしゃるかもしれませんが、我が家で一番の問題は『水』の備蓄が(期限切れの物しか)ないのです!
    カセットボンベとトイレットペーパーは、そんな物まで必要か!? という家人を押し切りましたが。
    飲用水は賞味期限の問題もあるので、こっそり7年保存水を購入しようかと思っています。

    • ポン母@京都八幡 より:

      シヴァ@多摩境さん、
      覚えていて頂き、ありがとうございます。
      あの時は水分補給に、ブリタのオプティマックスが役に立ちました。
      万一の災害の時にせっぱ詰まって自己責任とか言ってられなくなったら、水の消費期限等が心配な時には、コイツに通してから飲んじゃうと思います。

  27. 27
    あきへ〜 より:

    阪神大震災を経験しました。
    常備品は、⚫︎持ち出しリュック(すぐに履けるシューズもセットで)
    ⚫︎避難しなくても家で過ごす様に、水2リットル×12本、大きめ衣装ケースに非常食、救急セット、ペーパー皿、紙コップ、割り箸など。ケースの上にカセットコンロ、ガス、トイレペーパー、毛布、寝袋など。
    ⚫︎いつもの持ち歩くバックに笛、携帯ライト、ペラペラの薄いアルミシート。
    ⭐️持ち出しリュックにケミカルライトや、名札に緊急連絡先や、血液型記入。汗拭きシート、使い捨てカイロ、防寒用にレインコート、避難所は冷えるのでアルミのレジャーシート、帽子も、衣服1枚分の保温アリと避難所でお風呂に入れない時に髪の汚れ隠す用にも。
    ⭐️飲料水は、割と早く給水が始まりますがトイレの水に困るので浴槽に水は貯めています。
    ⭐️常備品用の非常食は、レトルトおかゆなどメーカーによってそのまま食せ期限も長いです。ほとんど100均で揃います。
    子供が居るので、ビスケットやクッキー類も日持ちが長くオススメ。菓子パンも冷凍保存し
    緊急時、出しておけば食べれるので。
    長々すいませんっm(_ _)m

  28. 28
    dボタン@中部 より:

    主人が阪神大震災を経験しており、寝室の家具配置には慎重です。当時、寝ていた妹の数センチ横にタンスが倒れたと…。少しでもずれていたらどうなっていたか。
    あと、様々な情報をスマホなどに頼っている昨今、身内の電話番号は全て機械頼りにしていて覚えるということをしなくなっています。
    災害時に混乱してスマホを無くしてしまったら…充電出来なかったら…もしもの時に連絡が取れないと心が落ち着きませんし、家族との連絡方法の確認は必要ですね。
    我が家は太陽光発電をつけており、停電時でも晴れていれば室内に取り付けてある機械から直接電気が取れるようになっています。
    災害時に太陽光発電システムが壊れなければの話、避難所ではなく自宅で生活出来るのが条件ですが。
    冬の暖房は昔ながらの石油ストーブを使っているので、今年は灯油をタンクに少しストックしておこうかなと考えています。
    ご近所に1人暮らしの高齢者もおられますし、もしもの時は助け合えればと思います。

    私は災害の経験はありませんが、皆さんのお話を読み、参考にさせていただきます。
    子どもたちもまだ小さいですが、分かる範囲で話し合おうと思います。

  29. 29
    あきへ〜 より:

    非常食のチョコですが、マーブルチョコ?まわりがコーティングされた…M&Mのチョコみたいのは、暑い時期でも溶けだすコトが無いです^o^

  30. 30
    ぽちくろ@ちうぶ より:

    私は幸いなことに大災害に直面したことはほぼありません。また秋に引っ越し、家族構成が変わったので、災害備蓄もまだ準備中です。みなさんのコメントがとても参考になります。
    備蓄食品の想定に入れて、常にローテーションさせているのは、お餅です。水がなくても比較的短時間で調理でき、腹持ちが良く、馴染みのある食品だからです。

    東海豪雨の時、当時名古屋に通勤していたダンナは帰宅困難になりました。以来、我が家の家訓は「大雨の時は川を渡るな」です。ダンナは自転車通勤できる会社に転職してからも、会社のロッカーに簡単な食べ物と下着の予備、洗面道具を置いています。
    私は元々天気図を見たり観天望気が好きな方なので、大雨や台風の予報が出だすと、データや情報を集めて準備し始めます。というより、台風や低気圧が本当に近づいて来ると頭痛で寝込んでしまうことがあるので、どうしても事前に手を打つ必要があるんです。

    しかし…周辺地域に気になることが…。
    昔、川の堤防に伊勢湾台風の浸水ラインが書かれていた場所があるのです。しかしいつの間にかラインは消え(消され?)、堤防の周囲に家や施設が建ち、堤防そのものが目につかなくなっています。東海豪雨で浸水した川沿いの低地にも、今は建設中の家がたくさん…。そこは河口域だから、津波想定もあると思うのに…現にすぐ対岸の市の川沿いには、家はごく少ないのです。これからできるかもしれませんが…。備蓄も大切ですが、バザードマップや地形をよく観察する目を持つことも重要ではないのかと…考えさせられます。

  31. 31
    さぼてん55@つくば より:

    震災の日、余震にビクビクしながら慌ててバックに詰めた物が、子どものオムツ、水、お菓子、オモチャ、タオル、子どもの服…と当時2歳の子どもの物ばかりでした。何も備えてなかったあのときに咄嗟に判断した物。その経験から、防災グッズの中身は「今我が子に必要な物は?」と考えながら点検しています。オムツ、服等すぐにサイズアウトするので点検、入れ替えが面倒ですが、子どもと一緒に点検しながら「もしものとき」のことを話す機会にしています。
    狭いアパート生活での非常食、防災グッズ置き場は普段使わないスーツケースやクーラーボックスの中、車の中でした。

  32. 32
    りんごちゃんママ より:

    実家が茨城です。
    電気ガス水道の復旧に1週間ほどかかったようです。
    母に言われたのは、
    「お風呂の残り湯は災害時大事。断水してたけど、トイレはお風呂の残り湯で流せて本当に助かった。」と。
    また、被災の規模にもよると思いますが、災害時でも仕事を休めない職種の方(医療系、警察消防系、ライフライン系)は調理をせずに食べられる物(お菓子やパンなど)が常備されていると良いと思います。
    福祉の仕事をしていた母は、平時と比べようもない程忙しく、カセットコンロと食材があっても、調理する時間がないと言っていました。
    普段からパンやお菓子を買い置きしていたから、それでしのげたと。

  33. 33
    きよまママ より:

    10年前の中越地震で叔母宅が被災をしまして叔母の話を参考に色々と考えた結果コストコで猫の砂を購入するようになり常備しています。

  34. 34
    ゲスト より:

    ちょっとしたアイデアなのですが、コストコで売っているパドルジャンパーなどのボディ用浮き輪や救命胴衣は大雨災害や河川の氾濫の避難時に役立ちますよ。

    それだけで身が守れるわけではないですが、我が家は避難所までがずっと小さな川沿いで、夜間大雨で避難となると道と川の区別がつかない可能性があります。そういうときに万一流されても救命胴衣があるのとないのとでは天地の差だと思います。救命胴衣や浮き輪がない着衣状態で川に流されたら、救助する余裕もなく一巻の終わりです。救命胴衣や浮き輪があれば、少しは救助まで体力のロスを抑えながら時間稼ぎできると思います。

    特にお子さんはそんな重いものでもないし、腐るものでもないので、あまり水遊び系のレジャー行かないんだけどなー、、という方も避難ルートの近くに川がある方はあるといいと思います。

  35. 35
    子コス より:

    あの日交通機関が麻痺し自宅まで歩きました。電車で1時間の距離ですが歩きだと9時間です。
    かえりみちのコンビニの棚には何もなかったです。

    我が家では水はもちろんのことサランラップや塩、レジャーシート、タオルを用意しています(全てコストコ産)。

    コストコで買うものは災害に限らずストックがあるのでライフラインが使えれば不自由はしないと思います。
    あとは避難場所での指示に従うことになると思います。その場にならなければわからないのですが避難所で自分勝手に何か作ったり食べることなどできるか疑問です。

  36. 36
    ゲスト より:

    津波で家に船が突っ込んでました
    スマホ依存社会ですがスマホが無かったらを考えましょう
    携帯水没して誰の電話番号もわからないのは大変です。
    若い世代は公衆電話のかけ方も知りません

    非常持ち出しバッグ見たら電池液漏れしてたので定期的なチェック必要だと思いました
    長靴とポリ手袋も必要かな

  37. 37
    シメジ子 より:

    東北地方に住んでいる私ですが、地震の後の仕事再開に、東京本社からマフィンやバターロール、デニッシュ、辛カップラーメンの差し入れがありました。初めて食べてすごく美味しくて…。しばらく過ぎて、あれはコストコの品物だと皆で話していました。今は自分でコストコに買い出しに行きますが、あの時とても嬉しくて、差し入れを思いついた方に感謝しています。

  38. 38
    kazuyuki より:

    災害時に必要なものを考えるときに参考になるものはアウトドア用品、特にオートキャンプでテントを自分で張り2泊以上するときの装備。これらは生活に必要な最低限の物を持ち歩いて移動先で生活すことが出来る装備だと考えます。各家庭により必要な装備は変わってきますから各家庭で吟味し装備を考えてみてはいかがでしょうか。これに食料品と若干の嗜好品を揃えればほとんどの災害に対応できると思います。

  39. 39
    なを より:

    必要なもの、たくさんありますね。事震災経験者の皆さんのコメントは特に参考になります。ありがとうございます。既に出ているものについては省きまして、私が本当にお勧めしたいのは、BOSというゴミ袋です(残念ながらコストコにはありません)。トイレ事情について、お風呂の水、オムツやペットシート、猫砂…などなどどれも使えますが、その後の『臭い』の問題は深刻かと。配られた食糧の残飯などもね。BOSはその臭いをほぼ完璧にシャットアウトしてくれます(『ほぼ』というのは念のためであり、私にとっては『全く』です)。私は普段、小さいサイズを散歩中の犬の糞を入れるものに使っており、家でのペットシートは少し大きいサイズにまとめて入れています。生ゴミも毎日それに入れて結んでおけば、例え真夏でも次のゴミの日まで全くと言って良いほど臭わないのです。感動ものです。
    この頃はペットショップで数枚入りのお試しサイズを見かけるようにもなりましたので、気になる方がいらしたらぜひ試してみてください。ペットや赤ちゃん、また介護を必要とするご家族のいらっしゃるご家庭には、日常の必需品にもなると思います。
    http://www.bos-bos.com/lineup/

    長くなりましたが、もう1つだけ。
    ホイッスルは必ず中に『玉の入っていない』ものを備えてください。津波や河川の決壊など、水の被害の際は、玉が濡れると音が出なくなってしまう場合があるのです。せっかく備えていてもそれでは意味がないので、今お持ちの皆さんもどうぞご確認を!

    長々と失礼いたしました。

    • にゃー幕張 より:

      なを 様

      匂いの件、とても気になります。なをさんのコメントでBOSという商品初めて知りました。ありがとうございます。添付のhp見ましたが、災害時にペットシーツ等と併用するとして、購入するとしたらやはり災害時用がいいですかね? それともペット用のゴミ袋で十分なのかなぁ。もしアドバイスあれば教えていただけるとありがたいです。

    • なを より:

      にゃー幕張さま

      色の違いはあれど、袋はどれも同じはずです。災害用としてのセットがあることは、今回初めて知りました。ペットシート&BOS袋でOKだと思いますよ!何せダイレクトに入れた犬のフンが、結わけば全く臭わないのですから(^_-)

    • にゃー幕張 より:

      なを さま

      そうなんですね~!ではペットシーツ&BOSペット用で準備しときます! 貴重な情報ありがとうございました。

  40. 40
    Gin@多摩境 より:

    5年前と状況が変わっているかもしれませんが、その当時の携帯電話、宮城ではS社は全く通じず、A社は少しましで、D社が繋がる時間が多かっです。
    自動販売機はC社は盗難防止の為、すぐに使用不可になりS社はお釣りがなくなるまで、動き続けていました。
    コストコの話題からズレてしまいましたが、皆さんのコメントをみて色々思い出してしまったので

  41. 41
    幕張ママ より:

    いつも拝見し、参考にさせていただいています。
    皆さんの備蓄のアイデアを基に、我が家の備えもまた見直していきたいと思います。

    ところで、キャンベルのクラムチャウダーを備蓄されている方がいらっしゃいましたが、どのように召し上がる予定ですか?鍋にうつして温めた場合、災害時は鍋を洗う水も貴重だと思うのですが、我が家もクラムチャウダーは常備していますが、ふと考えてしまいました。アイデアを教えていただけると助かります!

    • かっぱ より:

      缶の上部をしっかり外して缶が傾かないように固定(簡易コンロならごとくの上に魚や餅を焼く網を載せて缶を直置き)して加熱することもできますが、中身が焦げる事もあるので水分多い缶以外は水を入れた鍋に缶を完全に開けた状態で加熱ですね。これなら缶から取り分ければ食べられますよ。ただこの時缶の高さの半分程度でやらないと沸騰の泡で缶が傾いて中身がこぼれます。加熱したお水は飲用以外に使うことも可能になりので参考までに

  42. 42
    かっぱ より:

    子供の頃からいつか大規模地震が来るから避難訓練の練習時は本当に厳しかった(無駄話しただけで1時間生徒全員で校長の説教を聞く)小学校時代。地震の研究機関が常設されている静岡出身者でも5年前の地震の時は起きたときもそうですが、その後の復旧までは不安でした。場所は神奈川県でしたが、食品流通がしばらく混乱し家電売場の非常用関連も軒並み品薄、当時一歳後半の娘のおむつ関連もしばらく品薄が続き備蓄の重要性を改めて痛感しました。(県民の大半はインスタントやレトルト食品、缶詰のローリングストックや水のポリタンクを常時所持してる)この知識以外でまだ足りないものがあるって事を痛感しました。「天災は忘れた頃にやってくる」が合言葉だったあの子供時代。先生や親から非常時の対応方法を叩き込まれたあの頃は鼻で笑ってたのを猛省しているこのごろです。

    • 幕張ママ より:

      かっぱさん

      水を入れた鍋で、缶のまま加熱できるのですね!
      いいことを伺いました。
      ありがとうございました!

  43. 43
    mxpNT より:

    ラップは汎用性が高いので、防災用品として備えておくといいと聞きます。
    その場合コストコの大容量にプラスするなら、サ○ンラップやク○ラップ等をおすすめします。この2つは、ケガの治療にも使えます。やけど等にも。
    きれいに流水で洗い、水分を拭きワセリン塗った後に張り付けるといいです。

  44. 44
    まりん@前橋 より:

    東日本大震災の時 計画停電で役に立ったのが
    コストコで買った ガーデン ソーラーライト?です。1箱に8個くらい入ってるので 日中太陽光で充電して 色々な所に置けたり 1人 1人持って移動したりも出来ました。意外と明るくて
    良かったです。

  45. 45
    ぽちくろ@ちうぶ より:

    まだ準備中の災害備蓄ですが、参考にしている資料だったかな?頭に入れてる物の中に、野菜ジュースがあります。非常食はどうしても野菜不足になるので、例え気休め程度であったとしても野菜が摂れ、調理がいらないのがメリットとか。コストコにも確か野菜ジュースありましたよね。切らさないよう買っておこうと考えています。

    • ゲスト より:

      防災イベントに行った時に、野菜ジュースでアルファ米を戻していました。
      シーフード系か五目ご飯だったと思います。
      試食しましたがアリでした。

  46. 46
    うさよし より:

    我が家では、私の親戚は阪神淡路大震災で被災し、ご主人様の実家が東日本大震災で被災しました。幸いにも、私は被災した事がありません。
    我が家では、あらゆるものをローリングストックをしています。
    非常用として買っておいても、使用期限や賞味期限が切れては意味がないので。
    色々なものをストックしていますが食料品の中でオススメは、コーン缶です。
    常温で食べても美味しく、缶切りさえあればそのまま食べられるので便利です。また、炭水化物なので腹持ちも良いです。
    日常でも使いやすいので、ストックしておくと良いと思われます。

  47. 47
    ゲスト より:

    簡易トイレの臭い対策にクエン酸か重曹、洗濯粉でもみたいなのを何処かで見ました

    日頃家にあるもので他に代用できるものラップ、トイレットペーパーとかストックしとこうと改めて思いました
    コストコのダンボール丈夫そうで簡易トイレ作りに良さそうですね。買い物して入れて帰ってきたダンボール少し物置にでも捨てずに置いとこうと思います

  48. 48
    まー@広島 より:

    夫が阪神淡路大震災の経験者です。
    当時一人暮らしで、簡単に食べられる物や賞味期限の長い物、また田舎出身なので水道水を美味しく感じなかったからとペットボトルの水などを買い込んでいた為、食料には困らなかったと言います。中でもリッツクラッカーはすぐ食べられるし塩気もあって良かったそうです。
    なので家を建てた際、ウォークインの大きめ食品庫を作り様々な物を備蓄しています。コストコはどれも大容量ですが「何かあっても暫くは大丈夫」な量がストック出来、それが安心感につながっています。あと、風呂水は翌日の風呂掃除まで抜きません。これも震災経験者である夫の考えです。
    この準備してる物を活用する日が来ないのが一番なんですけどね。

  49. 49
    マースケ@前橋 より:

    以前静岡県に住んでいたとき、防災(特に地震と津波と噴火)の意識が非常に高いことに驚きました。
    9月1日の防災の日は、県民総出で防災訓練して、自宅や職場から学校や保育園や幼稚園まで、歩いて子供を迎えて行くとどのくらいの時間がかかるかを、迎えに行った際に先生に届け出しないといけなくて、「ここまで必要?」と思っていましたが。
    今思うと、とても良い経験になっていました。
    防災グッズの買い揃えも、その時に覚えたので今でも継続しています。

    その後地元へ戻ってきて東日本大震災に遭遇した際、静岡県での経験が役に立ちかなり冷静に対処出来ました。
    普段の備蓄は毎年9月1日に見直ししています。子供の物も幼児まではオムツが入っていましたが、今は必要なくなったのでその分をゲームに必要な充電グッズやノートやペン等、娯楽の物を加えています。
    食べ物も好みが変わってくるので、それにあった缶詰やお菓子や青汁等を色々考えて足していきます。
    乾麺のオススメはパスタだと思います。他の麺は、塩分がキツくて一度別で茹でないと他の物に加えたりは出来ませんが、パスタはそのまま入れて煮ても大丈夫なので、温かい物が煮て食べたいときに適当な長さにパキパキ折って加えて使えるのでガスコンロで調理するのに重宝します。
    給湯がエコキュートなので、タンクのお湯を外の蛇口から抜いて使うことが出来て、給湯はコレにして大正解でした。タンクさえ無事なら、飲み水以外はコレで補えます。
    あと、家を建てる時に盛り土と壁を普通より高くしてもらい水害に耐えられるようにして、基礎工事の強度を足してもらいました。

  50. 50
    チーズラーメン@ 久山 より:

    東日本大震災の時、仙台に住んでいました。当時私は妊娠中、上に小学生の子2人、旦那は福島に出張中でした。
    幸いにも津波には合わず家族も全員無事で、住んでいた賃貸マンションもほぼ無傷でしたが、ライフラインの不通と町が機能しなくなった不自由な日々の経験は、何気ない日常がいかに恵まれていたかという事を痛感させられました。

    私がその時に一番困ったのは、情報の収集です。ですからラジオと乾電池は必ず用意した方が良いです。そしてこれは備蓄とは違いますが、近所の方々とのコミュニティを少しでも築いておく事。
    また、被災後に自宅避難をしている場合、給水や必要な物資を調達する為の『足』も考えておいた方が良いです。自家用車にはなるべくガソリンを満タンにしておく事、自転車を持っておく事、など。(自転車や原チャリは鍵をしっかりかけられるようにしておきましょう。)

    我が家は玄関脇の物入れに非常持ち出し用の袋を用意し、
    後は主にキッチンに食糧や水の備蓄をしています。
    以下は皆様のコメントと似たような内容ですが、
    袋には、水のペットボトルや乾パンやビスケットの缶詰、ラジオ、懐中電灯の他に、
    薄い毛布、新聞紙、ビニール袋など、敷いたり巻いたり出来るような物。
    ウェットティッシュ、おしり拭き、タオル、トイレットペーパーなど、あちこち拭ける物。
    マスク、絆創膏、サージカルテープ、消毒薬、ナプキン、おりものシートなど、ちょっとした衛生用品を詰めています。
    キッチンには、これまた既出ですが、水、米。
    カップ麺、レトルト食品、缶詰類。飴、パン、乾麺。
    そして、カセットコンロとカセットボンベ。ボンベは最低6本備蓄をしています。
    後は、灯油ストーブ、灯油。灯油はなるべくポリタンク一本は必ずあるように買っています。
    風呂の残り湯を取っておいたり、ビニール袋やラップ、キッチンペーパーなども、多目に用意しています。
    これで十分とはとても言い切れませんが、災害はいつどこでどのように起こるか分かりません。その時にはやはり、基本的には自分の身は自分で守るしかないのです。心や頭の片隅に、常に少しでも意識を持つことで、イザという時に全然違うと思います。

  51. 51
    kiyo・幕張&千葉NT より:

    震災の時は、ちょうど総武線で市川から小岩駅に差し掛かる時でした。(ローカルな話ですみません)電車の中にいたのですが、大きく左右に揺れ、とても怖い思いをしました。食糧難でスーパーに行っても何もなく、福岡の彼にお願いして食べ物を送ってもらった記憶があります。
    家では玄関先に小さめの物置きを設置して、コストコで購入した水、トイレットペーパー、インスタントフード、手で回して発電するラジオ付き懐中電灯など入れました。ガスコンロも入っていますが、火災や爆発の心配があるので極力使わないと家族で話し合いました。
    私の友人は津波に流されて、まだ発見されていません。早く見つかってほしいと祈っています。

  52. 52
    ゲスト より:

    何をするにも手を使いますが、洗う水がありません。ウェットティッシュも役立ちますが結構な量を使います。ボランティアで被災地に行ったときの話ですみませんが、ビニール手袋が役立ちました。汚れたら棄てる、汚れたら棄てるの繰り返しをしました。

  53. 53
    ゲスト より:

    初めてコメントします。
    いつも楽しみにしてます。

    震災のあの日、消化しないとない休みがあり二度却下され…3月で無くなる休暇を無理やりとり難を逃れました。
    休暇をとり出かけた妻の元勤務先の那須からの帰り道(夜中)何度も福島原発から逃れる為のバスとすれ違いました。あの時は高速も止まり、スタンドも大行列で、なかなか給油できず。

    本当に大変な思いをしました。

  54. 54
    のんち より:

    阪神大震災を経験した者です。
    マッションの10階でしたが建物は半壊、窓はどこかに吹っ飛んで形あるものは全て粉々になってました。
    どこの避難所もいっぱいで車の中とグチャグチャの自宅で避難所生活をせざるをえず1週間は自力で水と食料を調達してしのぎました。
    その経験から、かなりのものを備蓄しています。
    胃ろうの寝たきりの母がいるので1ヶ月は何とか生き延びれるようあらゆる物をストックしています。
    家族は母と主人と私の3人です。

    食べながら使いながらローリングストックしてるのが
    ロクサーヌの水又は同等品6ケース相当分
    レトルトカレー30ケ
    カセットコンロ60缶
    カップ麺いろいろ60個
    レンジご飯50個
    缶詰各種50缶
    2Lお茶12ケース
    身体の清拭用にベビーワイプ12個
    コストコの電池単1〜単4各1パック
    バスティッシュ4パック
    ティッシュ箱5箱入4パック
    貼るカイロ5箱

    この他備蓄してるもの
    プラカップ120個
    発泡スチロールの食器30ケ
    断水のトイレにすっぽりかけて用を足すための90リットルの厚手のゴミ袋50枚
    液体凝固剤10個
    長期保存水60リットル
    簡易センサーライト5個
    リッツ缶2つ
    普段使うの以外にカセットコンロ本体2つ
    3000フィートのラップ

    あと高カロリー食品として、コストコでチョコレートがクーポンになってるとき、賞味期限が半年以上先の場合は購入して少しずつ食べながら次のクーポンのチョコレートを待ちます。

    何日も冷たいものしか口にできなくて、カセットコンロを手に入れてお湯を沸かしカップ麺を食べた時の暖かさを今も鮮明に覚えてます。
    十分な水とお湯が沸かせて用が足せて灯りがあれば何とかなります。

  55. 55
    ともこ より:

    私は高校生の時に大阪で阪神大震災、結婚後に福島で東日本大震災を経験しました。
    防災用のリュックを準備していた時もありましたが、いざという時は子供に靴を履かせ、上着などの防寒具と携帯電話、財布を持ってとりあえず安全な場所へ出るので精一杯でした。余震が怖くてなかなか家に入れず、しばらく車でテレビのニュースを見ながら過ごしました。
    なので、今は車のガソリンをなるべく満タンにしておく事、水やビニール袋やティッシュなどを車に置いておくようにしています。

  56. 56
    ゲスト より:

    あと、そうそう。大事なこと。
    非常持出し品は見直し年1回じゃ足りません。

    夏と冬では必要な衣類や装備も異なります。
    少なくとも年2回は変えないと、いざ被災時に着られるものが全然ないとか、小さなお子様がいらっしゃる場合オムツがサイズアウトしてるとかありえますよー。ご注意!

  57. 57
    ななココ より:

    宮城に住んでおり、東日本大震災で津波被害にあいました。
    自宅は津波で全壊したので、宮城県沖地震に備えて備蓄した物は水没し使えませんでした。
    避難指示が出てからは、一刻も早く高台に逃げる事が必要です。
    持ち出しリュックに沢山の物が入っていると重くて、避難の妨げになります。
    ショルダーバッグに最低限の貴重品を入れ、避難した方が良いです。
    また、そのショルダーバッグに飴を入れておけば、糖分の補給が出来ますよ。
    備蓄や非常用品も大事ですが、命のが一番大事なので、欲張らない事をお勧めします。

  58. 58
    いーはん@座間 より:

    神奈川沿岸部在住です。

    母の実家が仙台港で叔母2人の自宅がそれぞれ津波で半壊しました。
    佐川急便が二日後に流通し、その時に津波被害を免れた従姉妹宅へ送ったものを。

    コストコストック系
    ・バウンティー、トイレットペーパー等の紙類
    ・サランラップ、紙コップ紙皿割り箸等
    ・使い捨てビニール手袋、大きいゴミ袋、マスク等
    ・レンチンごはん、レトルトカレー、コーンフレーク、ツナ缶コーン缶
    ・ナプキン、おりものシート、おしりふき、パンパース、ホッカイロ

    自宅にあったコストコ以外の物
    ・食品用保冷剤
    ・スーパーの荷物入れカウンターにあるような小さいビニール袋
    ・インスタントスープ
    ・スプーンフォーク、水を運ぶ折りたたみ式ポリタンク
    ・ランタン、乾電池(ほんっとに売り切れすぎて手に入らなかったそうです)
    ・ビニールシート、ガムテ(割れた窓ガラスとか塞ぐ用)
    ・お菓子(大人も子供も少しホッと気が紛れたようでよかったです)
    ・バスタオル、窓とかの結露ワイパー(瓦礫や物をどかしたあと、家の中を水で流してほうきで軽くはいて結露ワイパーである程度水切りしてタオルで拭き取ったそうです)
    ・カロリーメイト、ウィダーインゼリー、豆乳パック
    ・サーフィンとかで使うポリタンクに付けるシャワー

    これらを避難生活、物資などいただく時に使えるかもと思って家にあった中くらいのスーツケースに入れて送りました。

    我が家ではガスコンロはもちろん、パスタ、果物缶、お餅など、普段使いしている物をプラスしています。
    他人事ではないので、一階の納戸、二階の納戸、屋根裏に大人用、子供用、最低限のお水ライト等幾つか別けて状況に応じてそれぞれ持ち出せるようにしています。

    長くなりました…

  59. 59
    ゆとか@入間 より:

    住んでいる地域、今いる場所で起こりうる非常事態や災害、家族構成などによっても準備するものが皆さん違うと思います。
    元々、私は自宅には日頃から生野菜(乾燥野菜や冷凍野菜は備蓄)以外の食材、歯ブラシやトイレットペーパーなどの日用品、電池類…など消耗品は1ヶ月分備蓄しています。
    東日本大震災の際は地震後の買い出しでスーパーから品が消えた際も計画停電になった際もおかげさまで困りませんでした。
    缶詰、パスタソース、マッシュポテト、ソーセージ、常温保存で可能なジュース、トイレットペーパーなどはコストコで買います。

    ただ出先で非常事態に遭った際は何を持てば良いか…と考えます。大震災なら仕事上安否確認をしなくてはいけないので、水分、携帯用トイレ、携帯充電用の電池、何か甘い物は持参しています。コストコで買う飴やチーズおかき、チョコ菓子なんかを持っています。携帯充電用の電池は近くのコンビニしか売ってなく、高め…コストコで売っていたら買うのになぁと思います。

  60. 60
    penko より:

    防災用にコストコで買った食品はマッシュポテトです。
    いっぱい入ってるしお湯だけですぐに作れて、エネルギーになるものだし賞味期限も長いし。

    あとお水ですね。
    最近はコールマンの寝袋もいいなーと思って見てます。

  61. 61
    ゲスト より:

    ツナ缶は常備しています。
    震災に遭った事がないですが、ツナ缶がいざとなるとランプにも改造出来るとしって、暗闇がどれほど不安を誘うかを知っているので常備するようにしました。

    後はペットシーツと水とサランラップ、常備薬です。
    とりあえず持ち出せて、3日くらい耐えられる想定にしています。

  62. 62
    くまらー@和泉 より:

    コストコでは取り扱っていませんが、ゆれタンちゃんという地震保安灯を備えています。
    コンセントに挿しておくと停電した時や震度4程度の地震で自動的に点灯します。
    夜間に災害が起きた時、これがあれば少しはパニックが防げるかなと思って買いました。
    二千円以上するので、少しずつ買い足してほとんどの部屋に付けました。
    ちょっと触ると振動で点灯してしまうのですが、よしよしちゃんと働いてるな〜と安心します。
    東日本大震災の時は東京に住む妹に頼まれて生理用品や水を送りました。
    緊急時には「遠くの親戚より近くの他人」と言いますが、遠くの親戚が頼りになることもあるのだなと思いました。
    今回皆さんの体験談を読ませて頂いて、災害への備えの大切さを改めて実感しました。
    ありがとうございました。

  63. 63
    こすとっ子@和泉 より:

    家に備蓄しておくものは皆さんがたくさん挙げておられるので割愛しますが、
    私はまず、前の震災以降に準備したものは…
    ◯家族全員分のリュックの中に1〜2日分の水、食料(栄養補助食品、クラッカーなど)、衛生用品、下着、タオル…他、各自で必要な物を最低限入れ各自の部屋に保管。
    ◯車に…レジャーシート、クーラーボックスは常に積みっぱなし。
    クッションカバーの中に、もう普段使いにはしないようなバスタオルやタオルケットなどを畳んで収納したのを数個用意しておいてます。
    ◯ライフラインが寸断されるのを想定して…食料や水以外にには…充電器、懐中電灯、ラジオ、電池(だけでなくどんなサイズの電池にも対応させる事ができる電池アダプター)、折りたたみ式のポリタンク、カセットコンロにボンベ、小型のバーベキューコンロに炭など。

    災害は家族が全員家にいる時に起こるとは限りませんよね。
    なので、1ヶ所にまとめて置かずにあらゆる場所に分散させて準備しておくのが良いかと思います。

  64. 64
    YASA より:

    高校生の時に阪神大震災にあいました。
    自宅は半壊で住めないことはなかったのですが、階段に面して立っていたうちの上の家が建つ崖に大きな亀裂ができました。
    診断してもらうまで上から家が降ってきては大変ということで、近所にある親戚の家にひなんしました。
    たまたま、お風呂のお水が抜いていなかったのでその日のトイレの流す水にはこまりませんでしたが、被災後の初期段階で一番困るのはトイレです。みなさんの猫砂やオムツを使うというアイデアはとてもいいですね。
    私の時は近くの小学校の裏手に湧水があり(飲めないんですが)その水を近所の人はみんなくみに来ていました。
    当時その家には私達家族以外にもう1家族避難してきていたので、総勢10人。水はいくらあっても足りないくらいでした。
    ポリ容器はもちろん、私と大学生の従妹で家じゅうのバケツにゴミ袋を張って水を汲み。ゴミ袋の口をしっかり縛って車のトランクと座席下の足を置くところにおけるだけ積み込み(バケツ12~3個、ポリ容器2つ)1日5回水汲みに行っていました。
    水を汲むといってもそのための容器が必要ですし、運びながらこぼさないようにするにはゴミ袋がとても役に立ちます。

    食器を洗うお水は節約するため、すべての食器をラップでくるみ、お箸は大量においていた割りばしで最初は対応していました。

    私達の地域は電気がその日の夕方通り、とりあえず炊飯器とレンジとホットプレートで調理ができたのがありがたかったですが、ガスは長くきませんでしたので、カセットコンロを2台使って10人分の料理をしていました。

    ちなみに我が家の現在の備蓄(自宅で避難生活を想定)はコメは無洗米を普段から使い、一袋開けて米びつに入れたら次のを買い足すようにしています。
    あとパックご飯とパスタやマカロニ(震災時にはゆで時間の短いタイプが有用かと思います)、缶詰類、バナナ・リンゴなどの果物(最初の1~2日間、生で食べれて栄養がとれます)は日頃から冷蔵庫に欠かさず買っておきます。
    飲料用はお水とお茶のペットボトル、水でも出るタイプの麦茶のパックなどもいいですよ。ブリタののフィルターも代えを切らさないようにしています。
    手回し充電できる懐中電灯(携帯充電もできる)と非常時は携帯はつながらないことも多いので、電話を掛ける用のテレカと10円玉は非常持ち出し袋以外にも自宅に余分においています。
    子供のオムツも1パックは手つかずで残すようにしておきおしりふきやお口手拭きは多めに買い置きしていますし(赤ちゃんのおしりふきは大人が体をふいたりするのにも使えてお風呂に入れないときには少しでもさっぱりできます)、消毒用のアルコール(キッチン用や手を消毒するタイプ等)もあるだけで違います。紙コップも多めにあるとべんりですよ。
    ティッシュやトイレットペーパー・カセットコンロのカセット等は被災後すぐはスーパーなどでも個数制限があり手に入れるのが大変でしたので少し多めにストックしています。
    充電式のLEDのデスクライトも便利です。
    普段は主人の書斎のデスクでコンセントをさして使用していますが、充電式なので非常時にはその電池で使用できます。
    以前停電の時に家じゅうの明かりで一番明るかったです。(少し高いところに置くだけでかなりの明るさで周囲を照らしてくれて助かりました)
    キャンプ用のLEDランタンなんかもいいでしょうね。

    震災でたくさんあると便利なのは、食料や水もですが、色んな用途に使えるのはラップ・ホイル・ゴミ袋(ビニール袋)、カイロ(レトルトパックなんかも温められます)です。

    • YASA より:

      ちなみに今1歳半の娘と逃げることを想定して、釣り用ベストにオムツと十円玉とテレカ、カイロにマスク、軍手やタオル緊急連絡先と身分証明のコピーなんかを入れています。
      別にウエストポーチ兼ヒップバッグに飲食系と懐中電灯等ベストに入れにくかった重い物を入れています。
      小さいお子さんがいる家庭はリュックよりベストの方が重さが分散されて良いですよ。
      背中部分にオムツを入れるとクッションになり身体を守ってくれます。
      ウチの子供はまだ自分の名前が言えないので、はぐれた時用に名前と生年月日、連絡先を書いたシールを用意してます。逃げるときは服に貼り付けておこうと思っています。

  65. 65
    ゲスト より:

    太陽光発電をしている我が家では
    5年前の震災の後、コストコでエネループを購入しました。単三と単四の充電池と充電器がセットになったもので、少しずつ(他店で)買い足して、家中の電池を全て充電池に切り替えました。

    停電に備えての事でしたが、電池のストックに慌てることが一切なくなり、完全に使い切っていない電池を捨てるストレスも無くなりました

    震災の時は断水に苦労しましたが、友人の猫が風呂水で溺れかけたと聞いてから溜めておくのを止めました(>_<)  梅雨入りまでに天水桶を取り付ける予定です。

  66. 66
    さき より:

    備えとはいえませんが、ベビーパウダーお勧めです。
    ドライシャンプーとしても使えますので、お風呂に何日か入れなくても頭皮に馴染ませブラッシングすれば臭い対策もでき、髪もサラサラです。

    • ココママ@ひたちなか より:

      これはいいアイデアですね。震災時に5日間断水でしたが、それでもきつかったです。

  67. 67
    ゲスト より:

    以前フルーツグラノーラを災害用備蓄にすると良いと聞きました。
    そのまま食べられる、日持ちする、人工的にだけれど栄養がととのっているからと。

    うちもローテーションで必ず組み込んでいます。

  68. 68
    りんりん より:

    防災オタやマニアほどでは無いですが、色々揃えてしまう私から一言。コストコで防災食なら

    野菜ジュース。
    災害時野菜不足になります。飲める方は粉末の青汁が手軽ですが、クセがあるし、子供さんには野菜ジュースかと。
    トマト系だと、ご飯に出汁と一緒に入れて炊きこめばオムライスもどきです。

    ジャム
    乾パンは硬くて、味は同じなので飽きます。
    ジャムがあれば食べやすい。

    防災用品はそこらじゅうに置きましょう。
    あと、長靴用意している方、防災としてはオッケーですが、水害時は脱げちゃいます。スニーカーの方が良いです。
    防災食以外で1つ。
    フォトフレームが家にある方は、ガラスかどうかチェックして、ガラスならアクリルに変更した方が良いですよ。100均等で硬質のクリアファイル買ってカットすればオッケー。

    他にも色々ありますが、長くなってしまうので、ここまでで。

  69. 69
    ぽちくろ@ちうぶ より:

    東海豪雨で浸水したはずの地域が、現在住宅地になりつつある…と、書き込みしました。20年そこそこで災害が忘れられていくのかと。
    現に名古屋市内でも、東海豪雨で浸水した地域の中には、かつて伊勢湾台風で被害を出した地域と重なる箇所もありました。非常用品も大切ですが、自宅や会社、通勤経路にどんなリスクの可能性があるのか、理解しておくことも重要かと思います。

    ちなみに私の自宅周辺は、千年くらい前は低湿地帯だった事が文献に記されています。また百年くらい前は沼地だったと聞いています。川からは多少距離も高さもあり、浸水リスクは低いけど、地盤はゆるいので液状化のリスクは高い。また阪神淡路以降に活断層が話題になりましたが、調べてみると名前がつく程度に大きい断層が近くの地域を通っていました。詳しい場所までは特定できてませんが、これは避けようがなさそうだとは理解しました。
    避難所と想定される学校や施設までは距離があり、年寄りがいるので、基本的には自宅での生活を想定し、備蓄品の選定と準備をしていこうと考えています。

  70. 70
    ぱらりん@座間 より:

    色々なお話が聞けて大変ためになります。

    震災には、あいませんでしたがあの時色々な物がスーパーから消えました。被災地に送っているのかな、そーだといいなと思ってました。実際のところはわかりませんけれど。

    あの日から、お米は極力水は使わないように無洗米を買ってます。缶詰は、さんま蒲焼やフルーツ缶コーン缶ツナ缶。カン切りは、あちこちにじょうび。レンジで2分のパック御飯。これは、ご飯炊くのが面倒なとき普段から活躍。あと、レトルトカレー。日本のレトルトは美味しので感謝です。今は、温めなくて美味しいというレトルトカレーを常備。それから、そのままで食べれるチキンラーメンも常備。しょっぱいけどとりあえず食べれるので。そして、水。
    なにかと日持ちするお菓子。ラップ、アルミホイル。

    最近、子供がグラノーラにハマってるので常備品に、加えようかな。たしかに、栄養よさそうだし、便秘にもよさそう。

  71. 71
    ゲスト より:

    食品・日用品もですが、今の時代の必需品であるスマホの充電関係を用意しておくのもいいかなと思います。
    予備バッテリーの小さいものなら普段からカバンの中に入れて持ち歩いても重くありませんし、外出時に被災しても通信手段が途切れる事への不安が軽減されます。車を持っている方で車載USBポートのない車種は、シガーソケットから充電できる物がありますのでお勧めです。

  72. 72
    なでしこ@中部 より:

    3.11 5年前の映像がテレビに映し出される度に胸が締め付けられるような、苦しいような・・・
    そして、5年前の出来事だけではなく、今もなお被災された方々は『継続』なのだと・・・
    人ごとではないと改めて思わされます。

    ぽちくろさんもおっしゃっていますが、東海豪雨で浸水した場所に新たに住宅が出来ています。
    とても心配になります。
    その時に思い出すのが、年寄りの言葉です。
    「あそこは昔沼だった、池だった、川が決壊した」などと教えてもらいました。
    経験則、大切だと思います。

    うちの備蓄はすべて屋外です。
    もしも家が倒壊しても必要なものはがれきの中を探さなくてもいい様にしてあります。
    そして、誰かがいなくてもわかるように家族全員で所在を確認してあります。

    みんなさんの防災備品、大変参考になりました。
    いつか災害に合うかも、ではなく、「いつか必ず災害に合う」と思って生活します。

    • ぽちくろ@ちうぶ より:

      なでしこさん
      名古屋市内の状態はは分かりませんが、当時確実に浸水したはずの地域(伊勢湾でも浸水)にどんどん家が建つの、本当に心配です。行政も許可してるってコトですから…そこまでして人口増やしたいのか?(そう、あのマチ)と勘ぐりたくなります。すぐ近くにはショッピングモールと駅、住宅地のはす向かいくらいにもそのモールの駐車場がありますが、そこには「ここは調整池としても使われる」という看板があるんです!その調整池とさして変わらない高さなんですよ、住宅地。むしろそっちのが水路もあるし川(正確には河口域なので海。だから津波も?)に近いんです。ポンプ場?もありますが、ポンプ場があるって事は水が来るってことで…住宅池なんて変換違いもシャレにならない(>_<)…怖すぎる!
      震災に比べて水害は復旧したらよし、みたいな感覚があるような。雨は予測できるから対応も対策も出来るだろうとか?東海豪雨も百年に一度の想定外と言われましたが、あれ以降も毎年のように国内のどこかで「予想以上の大水害」があり、その度に対策の遅れや対応のまずさが問われてきましたよね。昨年一昨年に水害に遭われた方には信じがたい事でしょうが、それでも20年も経つとまたそこに家が建ち誰かが何も知らずに住んでしまうかも知れないんです。経験の共有、本当に大事です…。

    • なでしこ@中部 より:

      ココのコメントを読んで、あらためて災害に対する自分の意識が高まりました。

      COSTCO行って、お水買ってきます(‘ω’)ノ

  73. 73
    ゲスト より:

    皆さんのコメント、とても勉強になります。
    ミネラルウォーターの賞味期限(消費期限だったかな)に関して何かのコラムで読んだことがあるのですが、ミネラルウォーター自体には賞味期限はないそうです。
    ペットボトルで長期間置いておくと蒸発してラベルに記載されている容量より少なくなってしまうそうです。容量より少なくなってしまったままだと法律違反になるらしく、記載の容量より少なくならない期限が賞味期限として書かれているとのこと。もし災害時などにミネラルウォーターの期限が切れていても捨てずに飲んでも大丈夫ということを頭の片隅に覚えておくといざというときには安心ですね。本当はちゃんと管理しておく方が安心ですが(^_^;)

  74. 74
    ゲスト より:

    既出だったらごめんなさい
    【東京防災】という本があります
    これはネットで全ページ見ることができます
    タイトルに東京とありますが
    他府県でも役に立つ情報がたくさん載っています
    また地震だけでなく、豪雨やテロに関すること
    心肺蘇生法など多岐にわたって載っています
    本は、東急ハンズなどで販売されていたと思いますが
    まずはネットで見てから実物がいるか判断されればいいと思います

    ↓東京防災↓
    http://www.bousai.metro.tokyo.jp/book/index.html

  75. 75
    ゲスト より:

    カセットコンロが無いのがウチの弱点なので、
    食品は軽さか湯が無くても食べられることを重視して、
    コストコ商品ではクリーミーマッシュとチキンブロス缶とトマトジュース、
    コストコ以外ではシリアルと水とサプリ。
    あと、台風シーズン中はチョコも買い置きしてます。

    非常食はサタケのマジックライス・グリコの備蓄用カレー・マウンテンハウスのパスタ・サバイバルフーズのえび雑炊、も狙ってます。
    が、これらより先に簡易トイレ・携帯用浄水器・カセットコンロ・災害用自転車あたりを買うと思います。

    食品以外では、ろうそく・ライター・空き缶・重曹・塩素系漂白剤・消毒用アルコール・大小ビニール袋・テープ類・ひも・コピー用紙・筆記用具などを切らさないように気をつけています。
    あとは枕元にスリッパ。

    ラジオや明かりや工具類は旦那にお任せですが、一通りのものはそろっているはずです。

  76. 76
    ふくふく より:

    皆様のコメント、とても参考になります!
    もうすぐ子供も生まれるので、この子の為にもしっかりと準備をしておかねば。

    既出でしたらすみません。
    以前テレビでやっていたのですが、家族を探すときのために家族写真があると良いそうです。
    なるべく新しい写真の方がいいでしょうから、写真入りの年賀状等を作るたびに入れ替えていくのもいいかもしれませんね(^^)

  77. 77
    かぁ〜 より:

    みなさんのコメントとても役に立ちます。私は恥ずかしながらなんにも備えていませんでした。しかし、5年前の震災時とは立場も変わり2人の子の母となった今、みなさんのコメントを拝見してきちんと対策をしておかないといけないと考えを改めたところです。そこで身近な友人の話しなども聞いてみようとしたところ、マンションに居住している場合は公的な避難所や炊出しも利用することができないらしいと聞きました。理由は、マンションに住んでいて自宅倒壊等の被害にあっていないから。だから、狭いマンション暮らしでも一杯備蓄しないといけないとの助言を受けました。うちは、米5キロが2週間程で消費している感じです。震災後すぐには生活必需品が手に入りずらくなったりもしましたよね。どれだけ蓄えなきゃダメなのー!?
    マンションの話し、お聞きになったり経験された方いらっしゃいますか??よろしければ詳しくお聞かせください。
    この3連休にコストコ行って、米から缶詰めから色々買ってこようと思います。

    • ゲスト より:

      被災したこと無いのですが以前住んでいたマンションでは年一回防災炊き出し訓練みたいなのをしていたのですがもしかしたら管理組合の防災マニュアルがあるかもしれませんのでチェックしてみてはいかがでしょうか?

    • ゲスト より:

      マンションだから被災しないとは限らないのに。
      ちゃんとお役所に確認した方がよいです。
      お役所にいくとハザードマップなどいろいろとありますし、公営の防災体験学習施設があればそこで体験学習するのも有益です。
      疑似地震体験できる機械で体験しましたが、
      震度6強までは頭で想像できるマックスの強さ、
      震度7はそれをはるかに超えるありえないような衝撃でした。あの揺れが突然きたら…生き残れるだろうかと。

  78. 78
    ここ ひたちなか より:

    皆さまのご意見、とても為になります。
    自分だけでは、なかなか思い付かないです。
    ペットシーツは、我が家は犬を飼っているので常備していますが、それ以外の使い方が出来るとは思いませんでした。
    ペットフードもまとめ買いをして、アレルギーの為、市販のオヤツは食べさせられないので、
    普段からサツマイモをふかした物を冷凍したり、クッキーにしてみたり。大事な家族ですから。
    三連休は、コストコに行きます!
    皆さまのご意見を参考に、お餅(売っていましたっけ?)マッシュポテト、缶詰め類、大好きな
    、たべっこどうぶつ(割引になってうれしい(^o^)
    )ナッツも高くて、なかなか手がでませんが、大容量ですぐ食べられるので、いいですよね。
    家族と話合いながら、災害に備えたいと思います。

  79. 79
    ぽちくろ@ちうぶ より:

    町内会や自治会って、まぁいろいろ問題点がある場合もありますけど、加入してみないと、また役をやってみないと分からないこともあるかもしれません…。
    私が引っ越す前住んでいた所で、町内会の役員として会合や訓練に参加しました。そこで知ったのは、地区内の人口が増えて、避難指定施設である小学校とグラウンド(そこそこ広い)では、医療や看護が必要な人や自宅が倒壊した人など、ごく限定的な受け入れしかできないこと、そして備蓄品は絶対的に不足であることでした。多分その地区で実情を知っているのは、役員経験者くらいだろうと思います。町内会に入ってない人の方が多いくらいでしたから、実際に災害が起きたらどうなるのかと危機感を覚えました。
    現在住んでる地域は、正直最初から自治会の備蓄をは足りないなと容易に予想がついたので、皆さんのコメントを参考に備蓄をしていこうと思ってます。

  80. 80
    はるちん より:

    みなさんのコメントを読んでから、改めて防災備蓄品について考え直しているこの頃です。
    我が家は、トイレットペーパーのストックはしてなかったのですが、通常の3倍巻のトイレットペーパー(コア・ユース24ロール入り1480円?)を今日コストコで購入しました!置き場を取らずに大容量、安いし、ストックするには最適なトイレットペーパーですね!コストコに売ってるの知らず、ネットで購入しようとしていましたが、ネットより断然安いので助かりました。まだまだ備蓄品など揃えきれてませんが、みなさんのコメント参考に、他にもネットで調べたりしつつ整えたいと思います。

  81. 81
    シヴァ@多摩境 より:

    コス子さまは、ひとまず大丈夫とのことでしたが。
    九州在住の方、九州に縁がある方、大丈夫でしょうか・・・。

    東京在住なもので、今現在何もできませんが。
    とりあえず、明日は仕事なので職場の私物防災備品(食料、懐中電灯等)と、自宅の備品チェックをします!

    コストコでの取り扱いはなかったはずですが。
    家具の転倒防止グッズは、やはり必須ですね。
    TVを見ていると、家具が転倒して怪我をしたという方が多いこと多いこと・・・。

    余震というレベルではない地震が起き続けていますが、これ以上大きな被害が出ませんように・・・。

  82. 82
    すみれ@岐阜羽島 より:

    3月にこのトピックで、皆さんがかなりキッチリ備蓄や災害対策をされていらっしゃることを拝見し、いかに自分が「やってるつもり」になってたかを思い知り、本気で焦りました。

    その後、皆さんの意見を参考にしながら備蓄計画を立てて、少しずつ買い揃えつつあった頃、今回の熊本の大地震です。
    幸い私は東海地方に在住のため、被災したわけではありませんが、東南海地震もいつ起こってもおかしくないと言われています。現に、4月初めに起きた三重県沖の地震は東南海地震の前震の可能性もあると言われており、明日は我が身と肝に銘じて、真剣に災害対策に講じなければと感じています。

    このトピックには、自分の災害への認識の甘さを気付かせてもらい、何をどれだけ備えれば良いのかを教えていただき、本当に感謝しています。コス子さん、コストコ通のみなさま、ありがとうございました。

    最後に、熊本で被災された方が、1日でも早く日常を取り戻せるよう、お祈り申し上げます。

  83. 83
    都内大好き より:

    今は何処で大震災に遭遇するかわからない、他人事は自分事だと考えてます。

    都内住みの身内が町会役員ですが諸事情により私が代行参加してます。
    311の教訓を踏まえ某企業の防災対策をモデルケースにし企業間、町会間の垣根を超えて色々な協力体制も整えつつあります。
    が…マンション住みで町会費を頂いてる場合、そうで無い場合の対応はまだ決まってなかったと記憶しております。
    非常時にそういう差別をしたら又色々トラブルになりますし難しい所です…。
    311以降は大小問わず各企業に社員数×3日分の水食料の備蓄を推奨してますが足りないんじゃ無いかなぁ。
    マンション住みの方々も一週間分は確保される事を推奨します。

    ご縁あり今の土地にお住まいなので町会が開催する親睦会にも出来るだけご参加下さい。
    参加費無料が多いと思われます。
    参加の目的はその地で商売などをしている住民に顔を覚えて貰う事。
    マンションは色んな方がお住まいで交流が無い方が被災でお困りでもお助けのしようが無いからです。
    人の心理としてまずは顔見知りの方安否から確認すると思われるので…。

    いつ来るかわからない大震災への備蓄をされ足りない分を町会で提供して貰う位の意識でおられた方が双方にとり宜しいかと感じられます。

  84. 84
    やまちい@多摩境 より:

    皆様のコメント、勉強になります。
    コストコのラップ、容量があるので防災にいいですね。
    カセットコンロもないので早速買ってきます。

    私がオススメしたいのは、雨水貯蔵タンクです。(コストコではないんですが・・)

    二万円以内で買え、自分で設置できます。
    飲み水にはできませんが、トイレなどに使えます。
    雨どいのパイプを切って(のこぎりで簡単に切れます)器具をはめて、タンクにつなぐだけ。
    雨が降るたびに中の水が入れ替わってくれるので、古い水ということはありません。
    自治体によっては助成金がでるところもあります。
    普段は植物の水やりに使っています。

    設置してから安心してお風呂を洗えるようになりました。
    心配性なので、水を抜いてから地震がきたらどうしようっていつも不安になってたんです。
    大きいし重いしで、置き場所など悩むとは思いますが、ぜひ。

  85. 85
    つく子@つくば より:

    備蓄ではありませんが震災直後のスーパーではみなさん日持ちのするものばかり買い求めていて生鮮食品はかなり売れ残っていました。
    カップラーメンや炭水化物ばかりだと栄養が偏って疲れやすくなります。
    調理せずに食べられる果物や野菜が買えるようならとりあえずその日の分だけでも買い求めるといいと思います。
    あと意外とお菓子も売れ残っていましたが
    糖分補給もできますしハイカロリーなので非常食としてはかなり優秀なはず。
    お買い物も冷静になると買うべき物が見えてきます。周りに煽られず見極めましょう。

  86. 86
    ゆきのすけ より:

    霧吹きとコストコのキッチンペーパー、オススメです。
    お風呂に入れない時、体を霧吹きで濡らしてキッチンペーパーで拭く。
    これは、裸足で遊んだ子を車に乗せる時にしていたんですが、災害時も使えると思い用意しています。
    キッチンペーパーはガーゼの代わりにもなり、ラップも一緒に準備していまら、包帯代わりにもなります。霧吹きはカラの物を用意しています。

    ガスコンロを用意している方は、しているとは思いますが、鍋でお米を炊く練習を一度していると良いですよ!
    火力や合数でとろ火時間が少し違ったりするので(*^^*)鍋を用意するならフッ素加工の鍋がオススメです。飯盒とかステンレス鍋だと、こびり付きを洗うのに水をたくさん使いますが、フッ素加だとそこまで使いません。

    • すみれ@岐阜羽島 より:

      コストコキッチンペーパーを体ふきに使うのは良いアイデアですね!真似したいと思います☆

      お鍋で炊飯する際、圧力鍋だと短時間で炊けるのでガスの節約になりオススメです〜!
      いざという時に初めて挑戦するよりも、普段から使い慣らしておくのは大切ですね(*^^*)

    • ちゆり@野々市 より:

      コストコのキッチンペーパーは丈夫なので、本当に便利ですよね。

      キッチンペーパーつながりでもう一つ。
      祖母や実家が西方沖地震で被災したのですが、その時に簡易濡れマスクが役に立ったと言っていました。
      作り方は、使い捨てマスク2枚の間に垂れない程度に濡らしたキッチンペーパーやお尻拭き等を挟むだけです。

      海岸近くだったので砂埃などでマスクをしていても喉が痛い時や、避難所で風邪が流行っていた時、就寝時などに使っていたそうです。

      試しに私が風邪を引いた時に、カークランドのキッチンペーパーとベビーワイプ(そのままだと抵抗があったので少量の水で成分を流し&水分を追加しました)とでそれぞれ試してみました。
      効果時間はキッチンペーパー1枚で5~6時間程度、ベビーワイプは半日経っても十分濡れてました。

      後、コストコにはない商品で恐縮ですが…
      アルファ米が話題になっていますが、大分で有名な焼き米も個人的にはオススメです。
      アルファ米よりはるかに安く大量に買えるし、何と言っても水なしでも食べられます!
      お砂糖をまぶせば子供達のおやつにもなるし、水やお湯でもどせばご飯もどきに。
      もっとクタクタにすれば離乳食や固形食が食べられない方の食事代わりにもなります。
      焼き玄米(をつぶした)状態なので栄養価もあるし、便秘対策にもいいかと。

      我が家では半年に1度購入し、古いものを小腹がすいた時に食べて消費しています。

  87. 87
    Cafe@ひたちなか より:

    こんばんは
    東日本大震災の時はパンを手に入れるのに苦労しました。
    あの時は、ホットケーキミックスでパンやピザを作って食べました。
    コストコのパンケーキミックスでも出来ます!

  88. 88
    ゲスト より:

    コストコとは関係ありませんが、うちは雨水タンク設置しています。普段は庭に水やり、災害時にもトイレの水等に役に立つと思います。DIYでつくれたり、助成金が出る地域もあるのではないでしようか。

  89. 89
    umegaenohana より:

    階段も楽に上り下り出来る三輪付きのワゴンカートがあればマンションから避難する時助かると思いますね

  90. 90
    みっちょん@新三郷 より:

    つい先日、防災セミナーに行ってきました。
    そこで聞いて、私も準備しようと思ったものをあげますね。
    ◯10メートルのさらし
    5mで切ればおんぶ紐として使え、子供はもちろん、怪我をした大人や介助が必要な大人をおんぶすることも可能とのことでした。紐でのおんぶの仕方は動画検索サイトなどでみられるそうです。清潔な布なので余った5mは傷の手当や下着にビニールやラップなど防水のものと重ねれば生理用品の代わりとしても使えるそうです。
    ◯キッチン用のビニール袋やラップ
    コップなどの内側につけて食器として利用して洗い物の水節約。コップじゃなくても折り紙や広告などで作った器もビニールやラップさえあれば食器になる。
    ◯ホイッスル(玉の入っていないもの)
    どなたかも書かれていましたが、玉が入っているものは玉が水で濡れると音が出なくなるので玉の入っていないものがいいそうです。
    ◯LEDのヘッドライト
    暗闇で行動するとき、両手が使えるので便利だそうです。

    他にも色々ありましたが、他の方とかぶるのでこのぐらいに。
    それ以外で聞いて初めて知ったことは、水の被害のときのこと。人は膝までの半分(スネの中央あたり)まで水に浸かると簡単に流されてしまうということです。大人であれば20cm程度の浸水まで避難出来ますが、子供は10cm程度でも流されてしまうそう。豪雨などでの避難は指示や勧告を待たず、なるべく早めに。避難するときは空のペットボトルをリュックの中に入れて背負うだけでもライフジャケットほどではなくても浮き代わりになるそうです。
    また、子供の使用済みオムツは実はもっともっと給水能力を秘めているので、ビニールに入れて大人がトイレとして使ってからビニールの封をすれば簡易トイレとして使えるみたいです。

    色々な知識をここで共有できるのはいいですね。トピ立てありがとうございます。
    長文失礼しました。

  91. 91
    ちょろりん@射水 より:

    富士山麓のきれいな水2L×6本399円
    ロクサーヌ500ml×35本738円

    無洗米こしひかり10キロ2728円
    パックごはん180g×10P798円

    カルビーフルグラ1.2㎏968円
    コーン缶432g×12缶1098円
    ツナ缶
    ・180g×8缶1598円
    ・80g×16缶1498円

    ニュークレラップ22㎝×50m×3本748円
    ストレッチタイト1278円と1758円あり

    カセットコンロ フーエコ2780円
    カセットガス12本1798円

    DURACELLアルカリ乾電池10年保存可能
    ・単1×12本1280円
    ・単3×40本1538円

    アイリスオーヤマ個包装マスク120枚
    小さめ・ふつう各1498円

    おしりふき900枚2328円

    10/23投稿日の価格です。
    備えの参考になりますように。

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