台湾のコストコへ行ってきたよ!その2(店内&フードコート)

台湾 饒河街観光夜市

台湾のコストコへ行ってきたよ!その1の続きです!

いよいよ倉庫店内へ潜入!ということで、売り場へと進む「下りエスタレーター」に乗り込みます。

なお今回は、店内の写真はありません・・・すみませんm(_ _)m

もしや、日本と違って特に撮影禁止などのルールは無いのかも?と一瞬思ったりもしたのですが、しっかり入口のところに「タバコ禁止」「ペット入店禁止」「飲食禁止」そして「撮影禁止」のマークが大きく表示されていました。おそらくこういったルールは世界中どこの店舗でも共通なのかもしれませんね。

まず気がついたのは、エスカレーターを降りてすぐの所にメンバーシップカウンターがあるということ。多くの店舗では、出口側にメンバーシップカウンターが設けてありますが、こちらは日本でいう幕張倉庫店と同じような仕組みになっていました。

ちなみに台湾のコストコの場合だと、通常のゴールドスターメンバーは年会費がNT$1,350(4,500円くらい)、ビジネスメンバーはNT$1,150(3,900円くらい)とのことなので、日本とほぼ同じくらいの年会費だな〜という感じでした。

初めての人はこちらで会員登録をし、そのまま売り場へ直行できる!というわけですね。

コストコ北投倉庫店 店内の様子

お店の中は、ここが地下1Fであるということを忘れてしまうほど天井が高く、それでいて明るかった!!

そして、店内の雰囲気や商品の配列などは日本やアメリカのコストコと同じような感じなのですが・・・なんというか「匂い」が違うんですよね〜。いつものあの「コストコに来た〜!!」な匂いじゃないんです。

どこの国でもそうだと思うのですが、その国特有の匂いというものがありますよね。飛行機から降りた瞬間に感じる、あっ!外国!(*゚∀゚)みたいなのって、まずニオイから入ってくるものだと思うんです。

台湾の場合はどちらかといえばスパイシーな香りというか、どことなく調味料の八角とか、五香粉みたいな香りがする気がしていて・・・それはコストコも同様で、台湾のコストコはいわゆる「コストコの匂い」ではなく、違う意味での外国っぽい匂いが漂っていました。

なので、お店の雰囲気はめっちゃコストコなのですが・・・何だか不思議と違う場所に来たような感じだったんですよ。

アメリカのコストコの場合は入店すると「あれ?ここ来たことあるかも?」なんて気になったりもするのですが、台湾の場合はそれがまったくありませんでしたからね〜。

ニオイって何かを印象付けるのに、すごく大事な要素なんだなぁ〜(´艸`*)

日本メーカーの商品が多い!

陳列してある商品は日本のコストコにたくさんの日本メーカーの商品が置かれているのと同様、台湾のメーカーさんの商品がとても多かったです。

プライスタグは主に中国語(北京語)と英語で書かれているため、プライスタグを見れば、なんとなーくこれが何なのか、というのは分かるのでそれで判断していく感じですね。

ただ・・・これはコストコに限った話ではないのですが、台湾は日本メーカーの商品がとても多かったというのが意外でした!

食品・調味料・お菓子・家電・日用品・掃除用品などあらゆるジャンルで日本メーカーの商品が台湾メーカーの商品と一緒に並んでおり、がっつり市民権を得ている感じだったんです。

特に中国語に翻訳されているわけでもなく、そのまま日本語表記で売り場に並んでいたりもしまして、日本からそのまま輸入されてきたんだな〜というものも多かったです。

「ひらがな」なんかも普通にそのまま書いてあるので、台湾の方にとって日本語という言語は大人から子供まで割と馴染みのあるものなのかもしれませんね。

明治きのこの山

例えばこちら、台湾のコストコで買ってきた「きのこの山」です。

meijiのロゴはもちろん商品ロゴやキャッチコピーなども日本で販売されているものそのもので、栄養表示のところだけ中国語に翻訳された文字のシールが貼ってある感じだったんですよね。

お菓子類は特に多く、気がついたところで言えば、カルビーのポテトチップス、コイケヤのカラムーチョとか、森永のミルクキャラメルとか他にも色々・・・。

もちろんコストコなので、オレオとかヌテラシリーズとか、アメリカンな商品も多いんですけどね。それでも、日本でよく目にする商品が多く並んでいるな〜という印象でした。

日式の商品が多い!

日本メーカーの商品が多い!ということに通じる部分もあるのですが、いろんな所で「日式なんちゃら〜」みたいな商品が多く見受けられました。

「日式」というのは「日本式」を意味する言葉で、食品関係は特に日式〜という「日本の味」をアピールしたものが多かったです。

日本のコストコでお馴染みの「お寿司」は台湾のコストコでも人気のようで、巨大サイズのファミリー寿司の他、太巻といなり寿司がセットになった助六や、サーモンのお寿司だけがたっぷり入った詰め合わせとか、いろんな種類がありました。

日式とんこつラーメン(イラスト)

中でも特に気になったのがこれ!!デリカコーナーに「日式豚骨叉焼拉麺」という商品がありまして、実はこれ、いわゆる日本のとんこつラーメンなんです!

(写真が撮れなかったので手書きでイラストを書いてみました。雰囲気だけでもなんとか伝われば良いのですが・・・。。)

チョッピーノスープのような二槽式の容器になっていて、上の段に半熟卵やたっぷりのチャーシュー、下の段にはラーメンと一緒になったスープが沈んでいました。

詳細はよくわからないのですが、おそらく別のお鍋に移し替えて温めたのち、トッピングを加えていただくものだと思われます。

パっと見た感じだと2〜3人前って感じかな〜?価格はNT$269とのことなので日本円だと915円ですね。

見た目だけでの判断ですが、おそらく日本のコストコで販売されたとしてもこのくらいの価格だろうな〜という感じです。これ、日本でも売れそうな気がするんだけど逆輸入ってないのかな?海外での「日本の味」ってすごく興味あるな〜!(´艸`*)

あと、なぜか「日式」の他に「北海道」という文字がめちゃくちゃ多かったのも印象的でしたね〜。

おそらく台湾の中でも「北海道」が一つのブランドになっているというか、北海道=日本の美味しいもの、という位置づけになっているように思いました。

エレクトロラックスが多い!

家電コーナーを覗いてみると、お馴染みのダイソン、ルンバなどと一緒にエレクトロラックス(Electrolux)というスウェーデンの家電メーカーの商品がとても多かったのが印象的でした。

エレクトロラックスといえば、日本でもコードレス掃除機が販売されていますよね〜。スタイリッシュなデザインが特徴で私もコストコで購入したエルゴラピードには大変お世話になりました。

そのせいかエレクトロラックス=掃除機という印象が強かったのですが、台湾のコストコではコードレス掃除機のみならず、ロボット掃除機や冷蔵庫、ミキサーやフードプロセッサー、電気ケトルやオーブントースターといったあらゆる家電製品が取り扱われていました。

もちろんパナソニックやティファールなんかも置いてあるんですけどね。でもあまり印象に残っていないくらいの存在感でして・・・台湾のコストコの家電=エレクトロラックスな感じで、これは日本とは大分違う印象でした。

パン・スイーツが豊富

台湾のコストコはベーカリーコーナーが一番面白かった!!

ちなみに、パン・お菓子は「麺包」、ケーキ類は「蛋糕」と書くそうです。なお、読み方はわかりません(;´∀`)

ベーカリー類は日本のコストコと同様、店内製造となっており、お馴染みのディナーロールやクロワッサン、フレーバーが選べるベーグル、最近で言えばマドレーヌなどといった日本でも販売されているものは似たような感じで売っていましたが・・・これ、日本のコストコでは見たことが無い!というものもとても多かったんですよ。

杏仁脆餅(イラスト)

例えば、上記イラストの杏仁脆餅(FLORENTINE COOKIE)は、スライスアーモンドがキャラメルコーティングされたような感じの大きなクッキーで、感覚的にはフロランタンのアーモンド部分がめっちゃ多いやつとでもいいましょうか。。

そんな、とっても甘そうでとっても美味しそうなクッキーが、日本でいうバラエティクッキーのような感じで24枚セットで売っていたり。。

こういったナッツ系、とくにアーモンドクッキーは台湾の他のお土産屋さんなどでもよく見かけたので、台湾名物の一つなのかな〜?と思ったりしました。

ミニチーズタルト

自分でオーブンで焼いて食べるミニチーズタルトなんてとっても美味しそうで、こちらは思わずお買い上げとなりました!

日本に帰ってからお茶の時間にちょこちょこ焼いて食べていたらあっという間になくなっちゃいましたよ〜。焼いても良かったけど、冷たく冷やした状態でも美味しかった!!

あと、果肉がたっぷり入ったマンゴーミルクプリンの6個詰め合わせなんかもありまして、見るからに台湾っぽいなぁ〜なんて思ったり。。

それから、日本でも販売されているストロベリートライフルは日本のおおよそ半分くらいの大きさで販売されていました。

このサイズ感なら、割と気軽に食べられるかも〜?なんて思いましたが・・・それでも充分ビッグサイズという。。(;´∀`)

全体的な印象としては、アメリカのコストコのように「これ、なんかすごいけどどんな味なのかよくわかんないね〜」というものではなく、なんとなく日本でも売ってそうな商品が多いというか・・・「これ、絶対美味しいやつやん!!」という、味の想像が付きやすい商品がとても多かった印象です。

それだけ日本と台湾は食文化が似ているということなんだろうな〜と思いましたし、ぜひとも日本のコストコでも取り扱って欲しい!と思う商品が沢山ありました。

パッケージが独特

日本でも人気のロティサリーチキンは台湾でも同じ商品が販売されています。でも、パッケージが日本のようなハードなパッケージではなく、1Pずつ取っ手付きの袋に入っているんですよ。

台湾コストコのロティサリーチキン(イラスト)

わかるかな〜この感じ・・・( ゚д゚)

すごく熱そうなんですけど、耐熱で厚手のビニール袋みたいなものに1つずつ入れられていて、なおかつ密閉されている感じなんですよね。袋の中でもうもうと湯気が出ているのですが排気口は無く、袋の中で結露している状態でした。

「加熱前は袋の口を開けて温めてください」的な説明文が書いてあったところを見ると、袋に入れたまま再加熱し、お皿に盛り付けるみたいですね。日本円で640円くらいだったのでロティサリーチキンは台湾でも激安!!カートに入れている方もとても多かったです。

なお、このパッケージはロティサリーチキンだけでなく8本入りのチキンレッグなども同様でした。

なんでこういったパッケージなのかな・・・?日本のロティサリーチキンのようなハードパッケージの方が見た目も美味しそうに見えるんですけどね。

それから、皆さんお馴染み、カークランドシグネチャーのトイレットペーパー!!

バスティッシュ

日本でもアメリカでも、カークランドシグネチャーのトイレットペーパーと言えば断然バスティッシュなんですけど・・・台湾は違うんですよ。

「抽取式衛生紙」という名前で販売されている、昔の言い方でいう「ちり紙」式の、縦長のティッシュペーパーのような形をしているものなんです。

もちろんロール状のものもありますが、台湾では一般的に「ちり紙」式のトイレットペーパーが主流なのだそうです。

こちらは、コストコのホームページに同じ商品が紹介されていましたので、こちらで確認してみてください。

抽取式衛生紙

3層構造のペーパーが120枚1セットになっており、それが24セット。つまり全部で2880枚のトイレットペーパーということになりますね!確かに凄い量でした!

バスティッシュと同様、柔らかな使い心地と強靭さを兼ね備えていて、簡単には破れないためこちらを家の掃除用としても利用できるのだそうです。

この商品は本当にたくさんの方が買ってましたね〜。台湾でもコストコのトイレットペーパーはとても人気のようです!

その他の気がついたこと

他にも気がついたことはいろいろあります!

例えばディナーロール!台湾のコストコでも日本と同様大きなビニール袋に36個入ったものが販売されているのですが・・・なぜか胡麻がトッピングされているんですよ!

また、プルコギビーフは日本のような1パック2kg強ではなく、おおよそ半量程度の内容量1.3kgで売っていました。

シーフードコーナーでは、さばの丸物という頭付き・尾付きのさばが中身(内蔵)を抜かれただけの状態で、4匹1パックとなって冷凍で販売されていまして、日本でコストコのさばといえばノルウェー産の塩さばフィレですが・・・こちらは頭も尾も何もかもくっついたままの状態だったんですよ。ちょっと珍しい感じがしてなかなか興味深かったです。

しかしこれ、どうやって食べるんだろ・・・さんまの塩焼き的な感じで丸々グリルで焼いたりするのかな??

あと、日本のコストコでも人気のお酒、カークランドシグネチャーのゴールデンマルガリータが、台湾ではガラス容器ではなくプラスチックボトルの容器1.75L入で販売されていました。

ガラス製の気密性や高級感のある見た目も素晴らしいのですが、プラスチックボトルも良いね!(*゚∀゚)

軽いし割れないので持ち運びにそこまで気を使わないし、飲み終わった後の空容器の処分も簡単です。ボトルがプラスチックになったからといって、決して安っぽいデザインというわけでもありませんでしたしね!

気兼ねなく家飲み用に購入されている方にとっては、ありがたいよなぁ〜と思ったりしました。

そうそう、せっかく台湾へ来たので、台湾限定のコストコショッピングバッグを購入して帰ろうと思ったのですが、残念ながら販売されていたのは台湾限定デザインではなく、日本でも以前販売されていた緑色のショッピングバッグ一択でした。

来ているお客さんの中には台湾デザインのショッピングバッグを使っている方も居たんですけどね・・・。もしかすると店舗によって取り扱われているデザインが違うのかもしれないなぁ。。もしくは、期間限定販売で現在は取り扱い中止になっているとか・・・( ゚д゚)

そういえば、以前販売されていた日本バージョン4枚セットもいつの間にか終売になっていましたしね。。ありえる・・・( ;∀;)

あとこれは、お買い物が終わった後にエスカレーターで1Fに戻った時に気がついたのですが、台湾のコストコでは持ち帰り時に利用する保冷用の氷が無料提供となっており、多くの方が利用されていました。

このサービスめっちゃいいですね〜日本にもこのシステムがあると、とても助かります!日本のコストコには有料のドライアイスしかありませんからね〜。

こんな感じで、私が知っている日本のコストコとは似ているようでちょっと違うな〜というところがちょこちょこありまして、そのちょっとした違いを見つけるのも面白かったです。

フードコート

台湾のコストコのフードコート

売場を後にしたらいよいよフードコートです。こちらは写真付きでご紹介しますね。

定番のホットドッグは「熱狗」。そのまま「熱い犬(狗)」という意味でした。日本と同様100%ポークでおかわり自由のソーダ付き。

価格は日本円に換算すると170円くらいなので、日本と同じくらいの感覚ですね〜!日本でも大人気のプルコギビーフやチキンベイクがあったり、ピザやクラムチャウダーもありましたよ!

フードコート コンボピザ

こちらはコンボピザです。カラフルなパプリカがトッピングされていたりと、日本で販売されているコンボピザとはちょっと見た目が違うんですよね〜。

なので、メニュー上は日本で販売されているものと変わらない感じでも、実際に食べてみると全然違うものだった!なんてこともあるかもしれません。

中でも日本と全然違うなと思ったのが、メニューにかかれているハンバーガーが「泰式風味雞腿堡」というタイ風味のチキンバーガーになっていたことです。

ハンバーガーのパティが鶏の唐揚げのようなものになっていて、とっても気になりました!

フードコート マンゴーシェーブアイス(芒果剉冰)

でも私が選んだのはやっぱりスイーツ!マンゴーシェーブアイス(芒果剉冰)です!こちらは日本円で1杯270円くらい。

写真だと大きさがよくわからなかったのですが、実際は牛丼チェーン店の大盛り用丼くらいの大きさの容器に入っていて、たっぷりのかき氷にフレッシュカットマンゴーが山のようにトッピングされ、たっぷりのマンゴーソースとコンデンスミルクがふりかけてあります。

そして頂上にはカークランドシグネチャーのスーパープレミアムアイスクリームが豪快にトッピング!!

いやー台湾だね!台湾といえばマンゴーかき氷だよね!夏って感じ!でもこれ、多分大人2〜3人前くらいはありそうだよ( ゚д゚)

かき氷はいわゆる台湾式のフワフワかき氷というわけではなく、どちらかと言えば粗めで、溶けにくい氷の塊という感じのジャリジャリした食感。

ソースは余すことなくふりかけられており、どこから食べてもしっかりマンゴー味。甘めでとろとろした果肉と共に、濃厚なプレミアムアイスクリームとの相性も抜群!

とっても美味しかったけど量が多すぎて、頭をキーン( ゚д゚)とさせながらいただきました。

フードコート 抹茶バブルサンデー(抹茶珍珠聖代)

こちらは抹茶バブルサンデー(抹茶珍珠聖代)です。抹茶のサンデーの中にはたっぷりと黒糖風味のタピオカがトッピング!こちらも台湾!って感じのスイーツですね。

こちらで使われている抹茶パウダーは日本の静岡県産のパウダーらしいのですが、日本で食べた宇治抹茶ソフトクリームとは大分違う味だったなぁ。。

なんというか、お茶の風味が濃く、まるでお花のような華やかな風味のある味わいでとても美味しかったです。

あとタピオカの量がめっちゃ多かった〜!もうしばらくタピオカはいいやってくらい(;´∀`)これ食べ終わったら、もう何も食べられない!ってくらいお腹いっぱいになっちゃいましたもん。

まとめ

以上で台湾のコストコへ行ってきたレポートは終わりです。

アメリカのコストコへ行った時は入った時からめっちゃアメリカ〜ン!(*゚∀゚)な雰囲気で楽しかったのですが、台湾は台湾でまた違った意味での外国感があって新鮮でした!

なにより、買って帰りたい!これ、日本でも取り扱って欲しい!な商品がとても多かったのが印象的でした。

台湾は日本人にとても人気の旅行先だし、直行便がたくさん出ていて行きやすく、それでいて独特の文化をしっかり感じられる魅力的な場所です。

私が訪れたコストコ北投倉庫店は旅行者でも気軽に行きやすい場所にありますし、お土産になりそうな商品もたくさんありましたので、もしも台湾(台北)を訪れる機会があれば、ぜひ立ち寄ってみてくださいね〜。

もちろんコストコ会員カードは忘れずに!

余談です。

台湾で見つけた変な鳥人

台北の駅になんか変な鳥がいました。

聞けばこれ、台湾の芸術家さんの作品なんですって。

あまりにシュール過ぎて・・・ちょっと理解できなかったです(;´∀`)

コメント

  1. 1
    卵オーナー says:

    ロティサリーチキン、帰りの車内での美味しそうな匂いテロを思えばそちらが良いような~、蒸れてベッチョリよりは日本仕様が良いような~( ̄~ ̄;)ドッチ?

    • ゲスト says:

      https://bbs.costcotuu.com/fan/1218672#post_1218958

      Kさんが、袋入りロティサリーチキンをコストコじゃない撮影可の海外のお店のを、画像出る所であげてくれました。
      コス子画伯~、なかなかイイ所、行ってまっせ~♪

    • 卵オーナー says:

      ゲストちゃうで~‼
      またいれ忘れるし~、コメント、リンク先の一個下~( ̄~ ̄;)

  2. 2
    たくわん says:

    コス子さんがかなり隅々まで見てこられたのが伝わってくる内容でした!
    私の周りの台湾人もコスコ(漢字の読みより英語読みの方が定着してます)が大好きです。
    ピザ、冷凍食品、ビタミンなどのサプリ系はコスコが安くて品質が良いと言ってますね。
    わたし的にはロティサリーチキンは頭がついたままなのでかなりグロく感じますが、これも大人気!
    台湾て外食や交通費が安いので旅行で来ると物価ぎ安いイメージですが、生活してると日用品は断然日本の方が安いです。
    だからコスコは人気なんじゃないかな。
    コス子さん、また遊びに来て下さいね!

    • コス子 says:

      たくわんさん
      ロティサリーチキンは頭付きだったんですね!( ゚д゚)袋の中はうっすらとしか見えなかったからわからなかった〜!これは日本との大きな違いですね!

    • マダム@座間 says:

      私もウンウンそうだったな〜って読ませていただきました。店舗が違うからか季節が違うからかマンゴーかき氷とバブル抹茶ソフトは無かったような…日本と同じでつまらないなと。
      饒河街夜市の胡椒餅食べたかったな!普通に士林夜市とホテル近くの雙城街夜市の餃子🥟安くて超美味しいの。2日続けて行ってしまった。
      コストコバックは何種類かあって3枚だったかな十份のローカル電車柄セットとビッグサイズのグレーに梅の花がある台湾地図それを買いました!韓国行った時には赤と青と氷柄の保冷バッグしかなかったもんね。有ればラッキーなんですね。

  3. 3
    パタパタママ@岐阜羽島 says:

    おはようございます。
    日本以外のコストコ、1度は行ってみたいです。
    最後の鳥の作品…寝起きで見たので一瞬ピクサーボールかなと見間違えました。(老眼です。)
    レポートの最後にこの鳥を持ってくるコス子さん、好きです(笑)

  4. 4
    にゃんこ好き says:

    詳細なレポありがとうございます。
    コストコのフードコートのマンゴーかき氷そそられます!実は来月台北に行くので時間が許せば 寄ってきたいと思っています。
    詳細なレポを上げてくださったので迷わずに済みそうです。

  5. 5
    上乃屋まむ@かみのやま says:

    海外に出たことのない私は、コス子さんや皆様の海外レポ見るのが楽しいのですが、加えて、コス子さんの手描きイラスト萌えなので、とても満足度の高いレポートでした(笑)
    ありがとうございます。

    お礼に鳥人間(少女らしいです!)の詳細を。
    http://taiwan.achoo.jp/2014/10/22/815
    2014年にはすでに佇んでいたみたい。。

    そして、台湾の方達が親日なのは、日清戦争から始まる50年間に渡る植民地時代のインフラ整備のおかげ…という認識でしたが、調べると他国も絡んだいろいろと深い理由がありそうですね。。
    時事ネタとも絡み考えさせられました。

    • コス子 says:

      上乃屋まむさん
      鳥人間!女の子だったんですね〜!!よく見たらパンツ履いてるしいいのかなー??
      首から溢れ出る水も、実は口から出したいところ調子悪くて首から漏れてるのかな?なんて思いました。滝汗だったなんて・・・( ゚д゚)

      詳細ありがとうございます。想像以上に有名人でした!

  6. 6
    ぜんちゃん 中部 says:

    わお❗饒河街夜市だよぉ~
    この門の真下にある服務台(案内所)のすぐ後ろにあるお店の〝胡椒餅〝が美味しいんだよぉ~。(行列できてます)

    • コス子 says:

      ぜんちゃんさん
      胡椒餅食べたよ!めちゃくちゃ熱かったです!!美味しかったです!!

  7. 7
    とも@和泉 says:

    さすがコス子さん!
    一つ一つの商品比較が詳しいですね!
    容器のことをあまり考えていませんでした。プラスチックだったり袋だったりね。
    鳥の横の豚足、ご覧になりました?
    台湾は東南アジアからの出稼ぎの人も多いので、日式だけではなく、タイ風のサラダなんかも売っていて、羨ましかったです。
    フルーツも大きくて激安でした。
    そして、私の食べられなかったマンゴーかき氷と、抹茶タピオカソフトのレポートが嬉しい!
    やっぱり海外コストコは1人で言っちゃだめですね…、限界があります。
    お買いもの袋はレジではなく、中の通路に大量に置いていましたよ。台中だったからかしら?

    最後の鳥人間、女の子なんですよ。
    日本人は、あれを見てびっくりして写真を撮りたくなるんですが、台湾の人にしたら見慣れた風景らしいです。
    でもギョッとしますよね?

    • コス子 says:

      ともさん
      豚足は気が付かなかったなぁ・・・ちょっと食べてみたかったですね(;´∀`)確かに、日式と一緒に「泰式」という商品も多かった気がします。

      東南アジアから来られている方が多いと言われて納得でした。その土地ならではな商品が選ばれているわけですね〜。

  8. 8
    こはる says:

    初コメです。
    チキンが真空パックなのは、車で来ている人よりもバイクで来ている人が多いからかなぁと思いました。
    海外のコストコは行った事無いですけど、色んな発見があって楽しそうですね(*´∀`*)

    • ほし says:

      ぶら下がり失礼します。
      私もバッグ入りチキンや半量サイズが売っているのはバイクで来ている人が多いからなのかなと思いながら読みました。

    • コス子 says:

      なるほどです!すごく納得!
      確かに、日本のパッケージの状態ではバイクでは運べませんよね〜。

  9. 9
    前橋倉庫に行く人 says:

    レポート楽しく拝見させて頂きました
    そして、トライフルとか半量売り出来るんじゃん!
    日本コストコでもやってほしい

  10. 10
    ちんぬママ@広島 says:

    フードコートのメニューってお国ごとに違うのですね!
    マンゴー氷もタピオカ入りのアイスも美味しそうで羨ましいです。
    コス子さんの手描きイラストを拝見して
    牧家のプリンのパッケージの四コマ漫画を
    連想してしまったのは私だけでしょうか?
    なんかテイストが似ていますわよ。笑

  11. 11
    ダーシー@上山 says:

    2010年に台湾に短期研修に行った時は、台湾元:日本円=1:5の価格でした。物価が若干上がったんですね。あの頃はコストコの存在すら知らなかったな〜次回台湾のコストコ行ってみます。

    • コス子 says:

      ダーシーさん
      私も台湾はおおよそ10年ぶりくらいでした。空港から台北に直接行けるMRTの線が出来ていたり、台湾版suicaみたいなものがどこでも使えたりして10年前と比べるとかなり過ごしやすくなった印象です。

      きっと次に行かれたらビックリされると思いますよ!

  12. 12
    David says:

    台湾のコストコ、楽しみにしてました。台北は、何度か行くと時間が余って、カフェでまったりしてる、家族に教えてあげたい。フードコート、興味しんしん、マンゴーかき氷、タピオカ入り抹茶アイスも、食べたい。

  13. 13
    はいさい says:

    台湾コスコ行ってみた〜い!
    乾物屋さんで、しいたけクリスプと クコの実を買った事あるのでですが、日本のコストコにも最近しいたけクリスプとゴジベリーも置いてるので、コスコに台湾産のしいたけクリスプとかあるのかな?とか、青豆あるかな?
    フードコートのタピオカ入り抹茶も食べてみたいな!
    実は台湾の八角の匂いが苦手で、夜市が苦手です。飲茶と餃子ばかり食べてました。マックに逃げ込んだら、パテにも八角?ってなった記憶があります!
    それ以来東南アジアの香味まで苦手?みたいになってコストコのフォー大好きでよく買うのですが、香味油の代わりに胡麻油を入れています。
    私だけでしょうか?
    ネガティブな発言すいません!

  14. 14
    ミニ@羽島 says:

    夏だとマンゴーかき氷があるんですねー。
    タピオカも食べがいがありそう(笑)

    市内のマンゴーかき氷も夏だけのようですし、今度は夏に行きたいとひそかに企んでいます(笑)

    私が食べたチキンバーガーは、とっても大きくて、崩れ防止のために中央に串が刺さっていました。
    お味はちょっとだけスパイシーでしたが、日本人にも食べやすいお味でしたよ、
    これにソーダもついてくるので、とってもお値打ちでした^^

  15. 15
    豆だす says:

    北投店は駅から歩くと聞いたので、もっぱらバスで一本の内湖店へ行ってます。
    チキンベイクドックでおなかいっぱいになり、チキンシーザーサラダをホテルに持って帰って食べました。
    タピオカ入りマンゴーかき氷もあったんですねえ。今度行った時にあったらいいなあ。

    レジで会員カードを通した時に何か言われませんでしたか?毎回 何か言われるのですがわからないので ジャパン、と言ってます。
    地元の方は、クレジットカード一体型のカードなので、日本の白い会員カードが珍しいのかな?と思ってます(笑)

    • コス子 says:

      豆だすさん
      台湾には、コストコ会員カードとクレジットカードが一体化したカードがあるんですね!支払い方法も国によって色々違うのって面白いなぁ〜。

  16. 16
    馬来熊 says:

    温泉のある新北投は何度か行きましたが、そういえば北投は降りたことなかったな~
    コストコがあったんですね!
    海外のコストコ、羨ましいです

  17. 17
    まくら says:

    北海道を名乗った食品は台湾もですが、確かタイでも美味しいものの代名詞的な感じで販売されていました。
    本当に北海道産なのかは不明でしたが、海外ではジャパンブランドと同様、北海道はブランドのようですね。国際線の免税店でも海外へ戻る方向けに日本国内どこでも北海道土産が売ってます。日本でコストコへ行って外国気分を味わうのと同様に、海外で日本を味わう感じかな?

  18. 18
    ばつまる says:

    ちょうど8月19日から台湾旅行だったのでまさにドンピシャ!のタイミングでした。元々は予定していなかったのですがコス子さんの記事を見て台湾コストコ初体験してきました!駅からの道を詳しく説明してくれていたので迷わず行けて大変助かりました。

    子供もいて駆け足だったのでゆっくりまわれなかったけど、コス子さんの記事ほど日本との違いには気づけず、さすがだなーと思いました。思わずキャラメルチーズスプレッドをお持ち帰りしちゃいました。

    フードコートでは日本で食べそこねたハワイアンピザを食べ、マンゴーかき氷を堪能♪ちょっとマンゴーが熟れてなかったけど・・・

    フードコートの席に座ったら隣りに座っていたおばさん達が「あれ、いいわね」みたいにこっちみて話していて、かき氷を指差しつつ中国語で何か話しかけられ、あそこで売ってるよ~みたいな交流もあって楽しかったです。(コストコのフードコートの座席に座っているのになんで売り場の確認されたのか疑問ですが・・・)

    いやー、楽しかった。また行きたいです(^^)

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